こんにちわ!
今日は9月3日(木曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取

山内義弘さんの動画で、神レベルに若返るというのを知り、コーヒーにシナモンとグローブを入れてみました。
さらに、スーパーフード モリンガサプリを3粒飲みます。
良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
まず煮干しともやしを食べてしまい、その上にぬか漬けザザッとかけてしまう。
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋とナス
少し残して、その余ったぬか漬け達と酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
温野菜
材料は、
もやしのみ。
寝坊で時間がなく他の野菜はあきらめました。
食後のデザートでブルーベリー
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さらに、スーパーフード モリンガサプリを3粒飲みます。
さて、夕飯のメニューです。

セブンプレミアムゴールド 金のビーフカレー
セブンプレミアム 8種具材の豚汁
ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋とナスの糠漬け
食後のデザートとして
グレープフルーツ
PFCバランスは
総カロリー:2637k
P(タンパク質):27%
F(脂質):30%
C(炭水化物):43%
マジか!
たぶん大丈夫と思ってたらぎりぎり(脂質30%未満達成)未達でしたあ。
気が抜けません。
以上です。
さて、今回のテーマは
短い昼寝のすごい効果
です。

「昼食後に眠くなる」
「午後になると集中力が落ちる」
「少し休みたいけれど、昼寝をすると夜に眠れなくなりそうで不安」
このように感じる人は多いと思います。
昼寝は、使い方を間違えると夜の睡眠を邪魔することがあります。
しかし、短い昼寝であれば、午後の眠気をやわらげたり、頭をすっきりさせたりする助けになることがあります。
大切なのは、長く寝すぎないことです。
昼寝は、夜の睡眠の代わりではありません。
午後にもう一度動き出すための、短い休憩として考えると取り入れやすくなります。
この記事では、短い昼寝の効果と、夜の眠りを邪魔しにくい昼寝のコツを、できるだけわかりやすく紹介します。
短い昼寝は午後の助けになる
昼間に眠気が出ることは、珍しいことではありません。
特に昼食後は、体が少しゆるみ、眠気を感じやすくなります。
その状態で無理に作業を続けても、集中しにくくなることがあります。
文章を読んでも頭に入らない。
同じところを何度も確認してしまう。
小さなミスが増える。
何となくやる気が出ない。
このようなとき、短い昼寝をすると、頭と体が少し休まり、午後の活動に戻りやすくなることがあります。
昼寝は、長く眠るためのものではありません。
短く休んで、午後を過ごしやすくするための工夫です。
頭がすっきりしやすくなる
短い昼寝のよいところは、起きたあとに頭がすっきりしやすいことです。
眠気が強いまま作業を続けると、脳が疲れた状態で働き続けることになります。
脳とは、考える、覚える、判断する、感情を動かすなどの働きをしている体の中心部分です。
短い昼寝は、この脳をいったん休ませる時間になります。
もちろん、一度の昼寝で疲れがすべて消えるわけではありません。
それでも、少し目を閉じて休むことで、考えがまとまりやすくなったり、気分が切り替わったりすることがあります。
午後の眠気をやわらげる
午後の眠気は、多くの人にとって悩みの一つです。
特に、夜の睡眠が少なかった日や、朝から集中していた日は、午後に強い眠気が出やすくなります。
そのようなときに短い昼寝をすると、眠気をやわらげる助けになります。
眠気を我慢し続けるより、短く休んだほうが、その後の時間を使いやすくなることがあります。
ただし、昼寝で夜の睡眠不足を完全に取り戻せるわけではありません。
昼寝はあくまで一時的な助けです。
毎日強い眠気が続く場合は、夜の睡眠時間や生活リズムも見直す必要があります。
気分の切り替えにも役立つ
短い昼寝は、眠気だけでなく気分の切り替えにも役立つことがあります。
午前中に忙しく動いたあと、午後も同じ調子で頑張ろうとしても、うまくいかないことがあります。
頭が重い。
気持ちが落ち着かない。
集中できない。
何となく疲れている。
このようなときに少し休むと、気分が整いやすくなります。
眠れなくても、目を閉じて静かにするだけで、気持ちが落ち着くことがあります。
昼寝を「さぼり」と考える必要はありません。
短い昼寝は、午後にもう一度戻るための休憩です。
長すぎる昼寝は逆効果になることがある
昼寝は体によい面がありますが、長く寝ればよいわけではありません。
昼寝が長すぎると、起きたあとにだるくなることがあります。
頭が重い。
体が動きにくい。
起きる前より眠く感じる。
気分がぼんやりする。
このような状態になることがあります。
長く寝ると、深い眠りに入りやすくなります。
深い眠りとは、体と脳がしっかり休んでいる眠りのことです。
深い眠りの途中で起きると、頭がぼんやりしやすくなります。
そのため、昼寝は短めに切り上げることが大切です。
夜の睡眠を邪魔しにくい
短い昼寝は、長い昼寝に比べると、夜の睡眠を邪魔しにくいです。
夜に自然と眠くなるためには、日中にほどよく眠気がたまることも必要です。
昼寝が長すぎると、その眠気が減りすぎてしまい、夜に眠くなりにくくなることがあります。
特に、夕方以降に長く寝てしまうと、夜の寝つきに影響しやすくなります。
短い昼寝であれば、午後の眠気をやわらげながら、夜の睡眠への影響を小さくしやすいです。
昼寝をするなら、短く、早めの時間に取ることを意識しましょう。
昼寝は午後の早い時間がよい
短い昼寝をするなら、時間帯も大切です。
おすすめしやすいのは、午後の早い時間です。
昼食後に少し眠くなったタイミングで、短く休むのは自然な流れです。
反対に、夕方以降の昼寝は注意が必要です。
夕方に寝てしまうと、夜に眠くなる力が弱くなることがあります。
その結果、夜更かしになり、翌朝がつらくなり、また昼間に眠くなるという流れにつながることがあります。
昼寝は、夜の睡眠を守るためにも、遅い時間に長く取らないことが大切です。
眠れなくても目を閉じるだけでよい
昼寝をしようとしても、すぐに眠れないことがあります。
その場合でも、失敗だと思う必要はありません。
目を閉じて静かにするだけでも、休憩になります。
横になる。
椅子にもたれる。
静かな場所で目を閉じる。
呼吸をゆっくりする。
このような時間を作るだけでも、午後の負担が少し軽くなることがあります。
昼寝は、必ず眠らなければ意味がないものではありません。
「少し休む時間」と考えると、気楽に取り入れやすくなります。
アラームを使うと安心しやすい
昼寝を短くするためには、アラームを使うと安心です。
「寝すぎたらどうしよう」と思うと、昼寝そのものが落ち着かない時間になります。
先にアラームを設定しておけば、安心して目を閉じやすくなります。
昼寝で大切なのは、長く眠ることではありません。
短く休んで、午後の活動に戻ることです。
アラームは、その区切りを作るために役立ちます。
昼寝の場所は落ち着けるところにする
昼寝をする場所も大切です。
明るすぎる場所、音が大きい場所、何度も通知が来る場所では、うまく休みにくいことがあります。
短い昼寝でも、少し環境を整えると休みやすくなります。
- スマホの通知を切る
- 椅子にもたれて休む
- 照明を少し落とす
- 目を閉じやすい場所に移動する
- アラームを設定する
完璧な環境を作る必要はありません。
少し静かで、安心して目を閉じられる場所を選ぶだけでも十分です。
昼寝後はゆっくり戻る
昼寝から起きた直後は、少しぼんやりすることがあります。
そのまますぐに難しい作業を始めると、うまく頭が働かないことがあります。
昼寝後は、ゆっくり体を戻すことが大切です。
水を飲む。
軽く背伸びをする。
窓の近くに行く。
少し歩く。
このような行動を入れると、午後の活動に戻りやすくなります。
昼寝は、寝る時間だけでなく、起きたあとの戻り方も大切です。
昼寝が合わない人もいる
短い昼寝は多くの人に役立つことがあります。
しかし、すべての人に合うわけではありません。
短く寝ても夜に眠れなくなる人もいます。
昼寝のあとにだるさが強く出る人もいます。
短く済ませるつもりが、毎回長く寝てしまう人もいます。
そのような人は、無理に昼寝を習慣にしなくてもよいです。
昼寝の代わりに、目を閉じるだけにする、軽く散歩する、椅子で短く休むなど、自分に合う方法を探しましょう。
睡眠の工夫は、他人に合う方法をそのまま真似するより、自分の体に合う形を見つけることが大切です。
毎日長い昼寝が必要なら夜の睡眠を見直す
短い昼寝は便利ですが、毎日長い昼寝をしないとつらい場合は注意が必要です。
夜の睡眠が足りていない可能性があります。
昼寝で何とか過ごせていても、夜の睡眠不足が続いているなら、疲れはたまりやすくなります。
次のような状態がある人は、昼寝だけで解決しようとしないことが大切です。
- 朝起きても疲れが残る
- 午前中から眠い
- 昼寝を長くしないと動けない
- 休日に長く寝ないと持たない
- 夜の寝つきが悪い
昼寝は助けになりますが、夜の睡眠の代わりにはなりません。
まずは夜の睡眠時間、寝る前のスマホ、カフェイン、生活リズムを見直してみましょう。
朝のリズムも整える
短い昼寝を生かすには、朝のリズムも大切です。
朝起きる時間が毎日大きく違う。
休日に昼近くまで寝ている。
朝の光をほとんど浴びない。
このような生活だと、体内時計が乱れやすくなります。
体内時計とは、朝になると目が覚めやすくなり、夜になると眠くなるように体を調整しているリズムのことです。
昼寝を短くしても、朝のリズムが大きく乱れていると、夜の眠りが安定しにくいことがあります。
まずは、朝起きたらカーテンを開ける、休日も起きる時間を大きくずらさないなど、小さな工夫をしてみましょう。
寝る前の習慣も大切
短い昼寝をしても、夜の過ごし方が乱れていると、睡眠は安定しにくくなります。
寝る前にスマホを長く見る。
夜遅くにカフェインを取る。
寝酒に頼る。
明るい部屋で遅くまで過ごす。
このような習慣があると、昼寝を調整しても眠りにくさが残ることがあります。
昼寝だけでなく、一日の流れ全体で睡眠を整えることが大切です。
短い昼寝を習慣にするコツ
短い昼寝を続けたいなら、無理のない形にしましょう。
毎日必ず昼寝をしなければいけないわけではありません。
眠気が強い日だけでもかまいません。
大切なのは、だらだら長く寝ないことです。
昼寝をする時間を決める。
アラームをかける。
起きたら水を飲む。
夕方以降は寝ない。
このように、簡単なルールを作っておくと、昼寝を味方にしやすくなります。
今日からできる小さな工夫
短い昼寝を上手に使うために、いきなり難しいことをする必要はありません。
まずは、次の中から一つだけ選んでみてください。
- 昼寝は短めにする
- 午後の早い時間に休む
- 夕方以降の昼寝を避ける
- 昼寝前にアラームを設定する
- 眠れない日は目を閉じるだけにする
- 昼寝後に水を飲む
- 昼寝後に軽く体を伸ばす
- 夜に眠れない日は昼寝を見直す
小さな工夫でも、続けることで昼寝を味方にしやすくなります。
大切なのは、昼寝を夜の睡眠の邪魔にしないことです。
注意したい睡眠のサイン
昼寝を工夫しても、強い眠気や不眠が長く続く場合は、無理にがまんしないことも大切です。
次のような状態が続く場合は、医療機関で相談することをおすすめします。
- 長く寝ても強い疲れが残る
- 日中の眠気がとても強い
- 仕事や運転に支障がある
- 大きないびきがある
- 寝ている間に呼吸が止まっていると言われた
- 眠れない日が長く続いている
睡眠時無呼吸などが関係している場合もあります。
睡眠時無呼吸とは、眠っている間に呼吸が弱くなったり、一時的に止まったりする状態です。
睡眠の問題は、生活習慣だけでは解決しないこともあります。
気になる症状がある場合は、一人で抱え込まず、専門家に相談することが大切です。
まとめ
短い昼寝には、午後の眠気をやわらげ、頭をすっきりさせる効果が期待できます。
気分を切り替えたり、午後の作業に戻りやすくしたりする助けにもなります。
ただし、昼寝は長ければよいわけではありません。
長すぎる昼寝や夕方以降の昼寝は、夜の睡眠を邪魔することがあります。
短い昼寝は、夜の睡眠の代わりではなく、午後に戻るための短い休憩です。
まずは、昼寝を短めにする。
午後の早い時間に休む。
アラームを使う。
昼寝後は水を飲んで体を伸ばす。
夜に眠れない日は昼寝を見直す。
小さな行動でかまいません。
短い昼寝をうまく使えば、午後の疲れをためすぎず、夜の眠りも守りやすくなります。
“`さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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