こんにちわ!
今日は3月8日(日曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
まずは、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ)を加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回は大根となすと昆布
食後にはブラックコーヒーを
今日は休日なので、
郊外の大型スーパー併設のマックで朝マックを

マックフロート とちおとめ白桃
さて、夕飯のメニューです。

海鮮丼(タコ、サーモン、ネギトロ)
切り餅(しょう油、はちみつ)
セブンプレミアム ポテトサラダ
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりと大根となすと昆布の糠漬け
食後のデザートとして
和歌山特産はっさく
PFCバランスは
総カロリー:3445k
P(タンパク質):24%
F(脂質):31%
C(炭水化物):46%
フライドチキンが効いたか?
意外と海鮮も脂質多いのかも。
以上です。
さて、今回のテーマは
体脂肪率より重要な新指標とは
です。

健康管理というと、まず思い浮かぶのが体重や体脂肪率かもしれません。
多くの人が体脂肪率を目安に体の状態を判断しています。
しかし最近は、
体脂肪率だけでは健康状態を十分に判断できない
という考え方が広がっています。
そこで注目されているのが、
「筋肉量のバランス」です。
体脂肪率だけでは分からないこと
体脂肪率とは、
体の重さの中で脂肪がどのくらい占めているかを示す数字です。
この数字は健康の目安にはなります。
ですが、それだけで体の状態を判断するのは難しい場合があります。
たとえば、
体脂肪率が低くても筋肉が少ない人。
逆に、体脂肪率がやや高くても筋肉が多い人。
この二人では、体の健康状態が大きく違うことがあります。
筋肉の役割
筋肉は体を動かすだけではありません。
体のエネルギーを使う重要な組織でもあります。
筋肉が多い人ほど、
エネルギーを消費しやすい体になります。
また、血糖値のコントロールや
姿勢の維持にも大きく関係しています。
つまり、
筋肉量は健康の土台と言える存在です。
新しく注目される指標
最近は、体脂肪率だけでなく
「筋肉量の割合」や「筋肉の質」
といった指標も重視されるようになっています。
筋肉の質とは、
筋肉がどれだけ効率よく働いているかという意味です。
同じ量の筋肉でも、
日常的に使われている筋肉は働きが良くなります。
逆に、
あまり使われていない筋肉は
機能が弱くなることがあります。
体を整えるポイント
筋肉を維持するためには
次の三つが重要です。
たんぱく質を含む食事
適度な運動
十分な睡眠
特に軽い筋力運動は、
筋肉の維持に大きく役立ちます。
激しい運動である必要はありません。
日常的に体を動かす習慣が大切です。
数字の見方を変える
体脂肪率は健康の一つの目安です。
しかし、それだけに注目すると
本当の体の状態を見逃すことがあります。
これからは、
体脂肪率だけでなく
筋肉量や体のバランスを見ることが重要です。
体の中身を意識することで、
より健康的な体づくりができるようになります。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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