こんにちわ!
今日は6月10日(水曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶ
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

セブンプレミアム 8種具材の豚汁
ニチレイフーズ 中華丼
ふっくらおいしく炊き上げたひじき煮
ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうの糠漬け
トマト
食後のデザートとして
ニュージーランド産ジャズりんご
PFCバランスは
総カロリー:2573k
P(タンパク質):25%
F(脂質):24%
C(炭水化物):50%
少しずつですが、脂質が抑えられてる感じがします。
以上です。
さて、今回のテーマは
先の健康に投資する。今見直すべき「老けない食べ方」の基本
です。

人は誰でも年齢を重ねます。
しかし、同じ年齢でも若々しく元気な人と、疲れて見える人がいます。
その違いを生む要因の一つが、毎日の食事です。
食事は今日の体だけではなく、数年後の体も作っています。
だからこそ、健康的な食事は未来の自分への投資とも言えます。
今回は、無理なく続けられる「老けない食べ方」の基本について紹介します。
老けない食べ方とは何か
老けない食べ方と聞くと、特別な健康食品や高価なサプリメントを想像するかもしれません。
しかし、本当に大切なのは毎日の基本的な食事です。
栄養の偏りを減らす。
食べ過ぎを防ぐ。
必要な栄養をしっかり摂る。
こうした積み重ねが、将来の健康につながります。
難しいことをする必要はありません。
まずは基本を整えることが大切です。
ルール1。毎食たんぱく質を入れる
たんぱく質は筋肉や皮膚、髪、爪などの材料になる栄養です。
年齢を重ねるほど筋肉は減りやすくなります。
筋肉が減ると疲れやすくなったり、代謝が下がったりすることがあります。
代謝とは、体がエネルギーを使う働きのことです。
そのため、毎食たんぱく質を摂ることを意識しましょう。
おすすめの食材は次の通りです。
- 卵
- 魚
- 鶏肉
- 豆腐
- 納豆
- ヨーグルト
- サバ缶
特別な料理でなくても十分です。
まずは一品足すところから始めましょう。
ルール2。野菜と海藻を毎日食べる
野菜や海藻には、体の調子を整える栄養が含まれています。
不足すると食事のバランスが崩れやすくなります。
とはいえ、毎回たくさん食べる必要はありません。
まずは一品追加することを目標にしましょう。
- 味噌汁にわかめを入れる
- サラダを追加する
- 冷凍野菜を使う
- きのこをスープに入れる
手間をかけない工夫も長続きのコツです。
ルール3。主食を極端に減らさない
体重が気になると、ご飯やパンを減らしたくなることがあります。
しかし主食は体を動かすための大切なエネルギーです。
極端に減らすと疲れやすくなったり、空腹で間食が増えたりすることがあります。
大切なのは量を調整することです。
ご飯を少し減らす。
野菜を増やす。
たんぱく質を先に食べる。
こうした工夫の方が続けやすくなります。
ルール4。食べ過ぎる日を減らす
老けない食べ方で重要なのは、毎日完璧に食べることではありません。
むしろ食べ過ぎる日を減らすことです。
お腹いっぱいになるまで食べる。
夜遅くに大量に食べる。
甘いお菓子を何度も食べる。
こうした習慣が続くと体への負担が大きくなります。
腹八分目を意識するだけでも違いがあります。
ルール5。水分をしっかり摂る
意外と見落とされがちなのが水分です。
体の多くは水分でできています。
水分不足は疲れやだるさにつながることがあります。
のどが渇いてから飲むのではなく、こまめに飲む習慣をつけましょう。
水やお茶で十分です。
甘い飲み物ばかりにならないように気をつけましょう。
ルール6。夜は少し軽めにする
夜遅くに重い食事をすると、翌朝まで胃がもたれることがあります。
また、睡眠の質にも影響することがあります。
夜は少し軽めを意識しましょう。
- 具だくさん味噌汁
- 豆腐料理
- 魚料理
- 野菜スープ
こうした食事は体への負担を減らしやすくなります。
未来の自分に差がつく習慣
健康は一日で作られるものではありません。
今日食べたものが、明日の体になります。
そして数年後の体も作ります。
高価な健康法を探す前に、毎日の食事を見直してみましょう。
小さな積み重ねこそが、将来の大きな差になります。
老けない食べ方の一日例
朝食
- ご飯
- 納豆
- 卵
- 味噌汁
昼食
- 焼き魚定食
- 野菜の小鉢
- 味噌汁
夕食
- 豆腐または鶏肉
- 野菜スープ
- ご飯少なめ
特別な食材はありません。
しかし、このような食事を続けることで体は少しずつ変わっていきます。
まとめ
老けない食べ方の基本は難しくありません。
たんぱく質を毎食摂る。
野菜や海藻を足す。
主食を極端に減らさない。
食べ過ぎを減らす。
水分をしっかり摂る。
夜は少し軽めにする。
これらを意識するだけでも、未来の健康への投資になります。
数年後の自分のために、今日の一食から見直してみましょう。
“`さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
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