【高タンパク】ただ痩せるのは終わり。健康美をつくる食事の法則

食べ方

こんにちわ!

今日は5月29日(金曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。

無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶ




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g




2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。

こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。




続いて夕飯です。

今日ママ様がいないので、二郎で外食

行列で待つ間、250mlの水を飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。

野菜にんにくあぶらで
(撮影不可なので画像なしです)




帰宅してからも夕食の続きをw

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶの糠漬け

トマト

食後のデザートとして

青森県産サンフジ

週末ということで、
サントリープレミアムモルツ500ml




PFCバランスは


総カロリー:3672k
P(タンパク質):24%
F(脂質):29%
C(炭水化物):46%


二郎行きましたが、かろうじて脂質30%以内でした。




以上です。

さて、今回のテーマは

【高タンパク】ただ痩せるのは終わり。健康美をつくる食事の法則


です。

「痩せたいけれど、ただ細いだけじゃ物足りない」「健康的に、引き締まった体を手に入れたい」

そう願う人は多いのではないでしょうか。単に体重を減らすだけのダイエットは、時として筋肉を落とし、代謝を下げ、かえって太りやすい体をつくってしまうこともあります。

私たちが目指すべきなのは、**健康的な活力と、美しいボディラインを両立させた「健康美」**です。その鍵を握るのが、**「タンパク質」を意識した食事**です。

今回は、ただ痩せるだけではなく、一生モノの健康美を手に入れるための食事の法則を紹介します。


「痩せる」と「美しくなる」はイコールではない

多くのダイエットは、カロリー制限を第一に考えます。もちろんカロリーの摂りすぎは良くありませんが、必要な栄養まで削ってしまうのは大問題です。特に、私たちの体の基礎となるタンパク質が不足すると、次のようなデメリットが生まれます。

  • 筋肉が落ち、代謝が下がる(痩せにくくなる)
  • 肌や髪のハリ、ツヤが失われる
  • 疲れやすくなり、活力を失う

これでは、いくら体重が減っても、「美しさ」とはほど遠くなってしまいます。

健康美をつくるためには、体脂肪を減らしつつ、筋肉を維持(または適度に増やす)ことが不可欠です。そのために最も重要なのがタンパク質です。


「高タンパク」が健康美をつくる理由

タンパク質は、私たちの体の中で次のような重要な役割を担っています。

1. 筋肉の材料になる

タンパク質は、筋肉の主成分です。十分なタンパク質を摂ることで、筋肉の分解を防ぎ、代謝の良い体を維持することができます。

2. 肌や髪、爪の主成分

肌のハリを保つコラーゲンや、髪の成分であるケラチンも、タンパク質から作られます。美しさを保つためには欠かせません。

3. ホルモンや免疫物質の材料

体をコントロールするホルモンや、病気から体を守る免疫物質もタンパク質から作られます。健康的な活力を維持するために必要です。

つまり、高タンパクな食事は、単に筋肉をつけるためだけでなく、肌を美しく保ち、内側から健康になるためにも必須なのです。


健康美をつくる「高タンパク」食事の法則

健康美を手に入れるための食事は、難しくありません。次の3つの法則を意識するだけです。

法則1. 毎食、タンパク質源を必ず摂る

毎回の食事で、タンパク質を多く含む食材(肉、魚、卵、大豆製品、乳製品)を必ず1品は取り入れましょう。

「手のひら1つ分」を目安にすると、わかりやすいです。

法則2. 「良質なタンパク質」を選ぶ

タンパク質であれば何でも良いわけではありません。脂質の少ないものや、栄養価の高いものを選びましょう。

  • 肉類:鶏むね肉、ささみ、牛・豚のヒレ肉
  • 魚類:白身魚、青魚(サバ、イワシなど)
  • その他:卵、納豆、豆腐、ギリシャヨーグルト

法則3. ビタミン・ミネラルもしっかり摂る

タンパク質を効率よく体に取り込むためには、ビタミンやミネラルも不可欠です。野菜、きのこ、海藻類もバランスよく食べましょう。


今日からできる!「高タンパク」メニューの例

例えば、朝食には卵料理、昼食にはサラダチキン、夕食には焼き魚と豆腐の味噌汁、といったように、毎食タンパク質を意識しましょう。

間食に、プロテインバーやヨーグルトを取り入れるのもおすすめです。


まとめ:食べることは、美しさへの投資

単に痩せるだけのダイエットは、もう終わりにしませんか。健康美をつくるためには、必要な栄養をしっかり摂ることが大切です。

食べることは、我慢することではなく、あなたの美しさと健康を育むための投資です。

今日から、「高タンパク」な食事を意識して、一生モノの健康美を手に入れましょう。


さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。


このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

応援クリックもよろしくお願いいたします。



ブログ王ランキングに参加中!

グルメランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました