こんにちわ!
今日は7月25日(土曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取

山内義弘さんの動画で、神レベルに若返るというのを知り、コーヒーにシナモンとグローブを入れてみました。
良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
まず煮干しともやしを食べてしまい、その上にぬか漬けザザッとかけてしまう。
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋
少し残して、その余ったぬか漬け達と酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
続いて夕飯です。
今日ママ様がいないので、
ラーメン豚山で外食

大豚にしました。
トッピングは野菜マシマシ
週末ということで、帰宅してから晩酌を

ハイボール(ブラックニッカディープブレンド)
ザ・プレミアム・モルツ5も飲もうと思ったのですが、ハイボールで満足したので飲まないことにしました。
トマト
それと、
どこかのお土産で嫁様か息子が買ってきたおつまみ
ひと塩
というたこ唐揚げせんべい
食後のデザートとして
ニュージーランド産グリーンキウイ
青森県産大石プラム
PFCバランスは
総カロリー:3506k
P(タンパク質):18%
F(脂質):37%
C(炭水化物):44%
豚山大豚だけに、いくとは思っていましたが、予想をはるかに超える脂質割合にびっくりしました。
こんな日もあるなぁと流そう。
以上です。
さて、今回のテーマは
7時間睡眠は本当に正解か
です。

「睡眠は7時間が理想です。」
このような話を聞いたことがある人は多いでしょう。
では、本当に7時間眠れば誰でも健康なのでしょうか。
実は、答えは少し違います。
7時間は多くの人にとって大切な目安ですが、全員に当てはまる絶対の正解ではありません。
睡眠は、一人ひとり必要な時間が違います。
だからこそ、「何時間寝たか」だけではなく、「起きた後にどう感じるか」も大切なのです。
なぜ7時間と言われるのか
多くの研究では、大人は7時間以上眠った人のほうが、健康を維持しやすいことが分かっています。
睡眠が不足すると、次のようなことが起こりやすくなります。
- 集中力が落ちる
- 眠気が強くなる
- イライラしやすくなる
- 仕事や勉強のミスが増える
- 生活習慣病のリスクが高まる
そのため、7時間という数字が広く知られるようになりました。
でも、7時間が全員の正解ではない
必要な睡眠時間には個人差があります。
7時間で十分な人もいれば、8時間近く眠ったほうが体調が良い人もいます。
反対に、6時間半でも日中まったく眠くならず、元気に過ごせる人もいます。
年齢や体質、運動量、仕事の内容、ストレスなどによって必要な睡眠時間は変わります。
つまり、7時間は「目安」であって、「全員に共通する答え」ではないのです。
睡眠時間よりも大切なこと
睡眠で一番大切なのは、「時間」だけではありません。
朝起きたときに疲れが取れているか。
日中に眠くならないか。
集中して仕事や勉強ができるか。
このような状態も大切な判断材料になります。
たとえ8時間布団に入っていても、何度も目が覚めていたら十分に休めていないことがあります。
一方で、7時間しっかり眠れていれば、朝から元気に活動できる人もいます。
休日に寝だめをしていませんか
平日は6時間しか眠れず、休日になると10時間以上眠る。
そんな生活を送っている人も少なくありません。
これは平日に足りなかった睡眠を取り戻そうとしている可能性があります。
もし休日だけ極端に長く眠る習慣があるなら、普段の睡眠時間を少し増やせないか考えてみましょう。
自分に合った睡眠時間を見つけよう
おすすめなのは、今より30分だけ早く寝ることです。
それを1週間ほど続けてみてください。
朝の目覚めや日中の眠気に変化があるかを確認します。
もし体調が良くなったなら、それまで少し睡眠が足りていなかったのかもしれません。
反対に変化がなければ、睡眠時間ではなく、寝る時間や寝室の環境を見直すことも大切です。
まとめ
7時間睡眠は、多くの人にとって健康を保つための大切な目安です。
しかし、7時間という数字だけにこだわる必要はありません。
本当に大切なのは、朝すっきり起きられること。
そして、日中を元気に過ごせることです。
「何時間寝たか」ではなく、「どんな一日を過ごせたか」。
それが、自分に合った睡眠時間を見つける一番のヒントになるでしょう。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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