こんにちわ!
今日は3月13日(金曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりと大根
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
今日ママ様がいないので、自分で用意しました。

松屋のデミたまハンバーグ定食
松屋の豚汁
切り餅(しょう油、はちみつ)
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりと大根と昆布の糠漬け
食後のデザートとして
青森県産大サンふじ
PFCバランスは
総カロリー:3900k
P(タンパク質):22%
F(脂質):26%
C(炭水化物):52%
まぁ許容範囲内です。
以上です。
さて、今回のテーマは
食べて痩せるが成立する条件
です。

「食べて痩せる」という言葉を聞いたことがある人は多いと思います。
たくさん食べても痩せるという意味に聞こえるため、
少し不思議に感じるかもしれません。
しかし、この言葉は
何でも好きなだけ食べて痩せるという意味ではありません。
体の仕組みを整えることで、
食事を極端に減らさなくても体重が落ちやすくなる
という考え方です。
では、「食べて痩せる」が成立する条件とは何でしょうか。
体が栄養をきちんと使える状態
まず重要なのは
体が栄養をきちんと使える状態になっていることです。
食べた栄養は
体の中でエネルギーとして使われます。
しかし、体の調子が乱れていると
うまく使われず
脂肪として蓄えられやすくなることがあります。
例えば
睡眠不足
ストレス
運動不足
こうした状態が続くと
栄養をうまく使えない体になりやすくなります。
筋肉があること
筋肉は
体の中でエネルギーを多く消費する組織です。
筋肉が多いほど
日常生活でもエネルギーが使われやすくなります。
つまり
同じ食事量でも
筋肉が多い人の方が太りにくい傾向があります。
そのため
軽い筋力運動や
体を動かす習慣が大切になります。
栄養バランスが整っていること
食事の内容も重要です。
体は
たんぱく質
脂質
炭水化物
この三つの栄養を使って
エネルギーを作ります。
どれか一つだけを減らす極端な食事は
体のバランスを崩す原因になります。
特に
たんぱく質は
筋肉の材料になるため
不足すると体が弱りやすくなります。
食べるタイミングも重要
同じ食事でも
食べる時間によって
体への影響は変わります。
夜遅くに食べる習慣は
脂肪が増えやすくなることがあります。
一方で
日中にしっかり食べると
エネルギーとして使われやすくなります。
生活リズムを整えることも
「食べて痩せる」ための重要な条件です。
まとめ
「食べて痩せる」が成立するのは
体の状態が整っている場合です。
筋肉
栄養バランス
生活習慣
これらが整っていると
食事を極端に減らさなくても
体重が管理しやすくなります。
無理な食事制限ではなく
体の仕組みを整えること。
それが
長く続く健康的な体づくりにつながります。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
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