血液データで見る本当に必要な栄養

日記

こんにちわ!

今日は3月1日(日曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


帰省しての2日目。

ホテルで朝起きて、
まずは朝食です。

部屋にあったドリップコーヒーと一緒に、前日実家からホテルに変えるときに、父からもらったあんぱん

ピクニック 上松あんぱん(つぶあん)

薄皮でめっちゃあんがつまっててびっくりするほど。




その後、駅中のベックスコーヒーショップで二度目の朝食

BBQローストチキンとアイスコーヒー




長野駅から特急列車で移動中に、駅中のニューデイズで購入したお昼ご飯を食べました。

具たっぷりツナマヨネーズ
ニューデイズのおにぎり 海老マヨ
あと、タリーズのブラックコーヒー


奈良井宿という古民家?文化財を訪れて、長野に戻って北陸新幹線で夕飯を

駅ビルで購入しためっちゃたかいソースカツどん(明治亭 ソースカツどん)
同じく駅ビルのお店で衝動買いしたおやき4個(なす、野沢菜、しめじ入り切干大根、きゃべつ)

飲み物はキリン一番搾り500ML

大満足

PFCバランスは

総カロリー:2948k
P(タンパク質):14%
F(脂質):23%
C(炭水化物):62%

帰省中とはいえ、毎日栄養バランスが目まぐるしく変わって正直戸惑うほどです。




以上です。

さて、今回のテーマは

血液データで見る本当に必要な栄養

です。

健康のためにサプリを飲んでいる。

なんとなく良さそうな栄養を選んでいる。

その前に、一度立ち止まって考えてみたいことがあります。

それは「自分の体に本当に必要な栄養は何か」ということです。




血液データは体からのメッセージ

健康診断や検査で受け取る血液データ。

数字が並んでいるだけで、よく分からないと感じる人も多いかもしれません。

しかし血液データは、体の中で何が起きているかを教えてくれる大切な手がかりです。

例えば、赤血球の値。

赤血球とは、体中に酸素を運ぶ細胞のことです。

この数が少なかったり、働きが弱いと、疲れやすさにつながることがあります。

その場合、鉄やたんぱく質が足りていない可能性があります。




数値の見方のポイント

検査結果には基準値が書かれています。

基準値とは、多くの人の平均的な範囲のことです。

ただし、基準値の中に入っていれば必ず最適とは限りません。

体調と合わせて見ることが大切です。

例えば、血糖値。

血糖値とは、血液の中の糖の量です。

高すぎても低すぎても体は不安定になります。

この数値が乱れているときは、糖質のとり方や食事のバランスを見直す必要があります。


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炎症のサイン

血液データには、炎症の有無を示す項目もあります。

炎症とは、体がダメージから守ろうとする反応です。

弱い炎症が長く続くと、不調の原因になります。

この場合は、栄養を足すよりも、まず生活を整えることが優先です。

自己判断しすぎない

数字を見て不安になることもあります。

ですが、単独の数値だけで決めつけるのは危険です。

医師や専門家の意見を参考にしながら、体全体の状態を見ることが大切です。

本当に必要な栄養とは

流行している栄養。

広告で見かける成分。

それが自分に必要とは限りません。

血液データは、今の自分に何が不足し、何が過剰かを教えてくれます。

そこから初めて、必要な栄養が見えてきます。

足す前に知る。

選ぶ前に測る。

それが、無駄なく賢い栄養の取り方です。




さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。



このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

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