予防医療が治療を上回る時代が来る理由

日記

こんにちわ!

今日は1月17日(土曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。

この段階で、バナナを食べて筋トレ後の身体の求めに応じます。


その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。
酢の混ぜ物多数

オートミールとレンジで温めたじゃがいも。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

卵かけ納豆。

生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬け、白ごまとマヨネーズをかけました。

温野菜

材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。

余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。

生卵に納豆(増えるわかめ)を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬けとマヨネーズをかけました。

良質な糖質摂取のためにバナナ




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g




2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。

こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。




続いて夕飯です。

まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。

さて、夕飯のメニューです。

紀文のスープ餃子

どんぶり亭中華丼

切り餅(しょう油、はちみつ)

らっきょう漬け

食後のデザートとして

実家(長野)から送られたりんご

PFCバランスは

総カロリー:3285k
P(タンパク質):21%
F(脂質):22%
C(炭水化物):57%

これはびっくり。
まさかの脂質割合がタンパク質に迫る!

週末ということで、
金麦ゴールドラガー350ml
純米酒 米だけの酒(沢の鶴)

以上です。

続きを読む: 予防医療が治療を上回る時代が来る理由

さて、今回のテーマは

予防医療が治療を上回る時代が来る理由

です。

これまで医療は、
病気になってから治すことが中心でした。

しかし近年、
病気になる前に防ぐ医療
いわゆる予防医療が大きく注目されています。

なぜ今、
予防医療が治療を上回ると言われるようになったのでしょうか。
その背景を分かりやすく解説します。


これまでの医療の考え方

従来の医療は、

・症状が出る
・検査を受ける
・治療を行う

という流れが基本でした。

この方法は命を救ってきましたが、
病気が進行してから対応するため、
体への負担が大きくなることもありました。


病気は突然起こるわけではない

多くの病気は、
ある日突然起こるものではありません。

・生活習慣の乱れ
・慢性的な体の負担
・小さな不調の積み重ね

こうした状態が長く続いた結果として、
病気が表に出てきます。

予防医療は、
この「手前の段階」に注目します。


予防医療とは何をする医療なのか

予防医療は、
病気を見つける医療ではなく、
病気を起こしにくくする医療です。

具体的には、

・体の状態を定期的に確認する
・生活習慣を整える
・小さな変化に早く気づく

といった取り組みが中心になります。


なぜ今、予防医療が必要なのか

社会全体で、

・高齢化が進んでいる
・慢性的な病気が増えている

といった変化が起きています。

治療だけに頼る医療では、
本人にも社会にも負担が大きくなりがちです。

そのため、
健康な時間をできるだけ長く保つ考え方が重視されています。


予防医療がもたらすメリット

予防医療が進むことで、

・重い治療を避けやすくなる
・生活の質を保ちやすくなる
・医療への不安が減る

といったメリットが期待されています。

特別なことをするのではなく、
日常の延長線で健康を守ることがポイントです。


私たちにできる予防医療の第一歩

予防医療は、
専門的な検査だけを指すものではありません。

・睡眠を大切にする
・食生活を見直す
・体調の変化に気づく

こうした習慣も、
立派な予防医療の一部です。


まとめ

予防医療が注目される理由は、
治療を否定するためではありません。

病気になる前に守ることで、
治療が必要な場面を減らす。
それがこれからの医療の大きな方向性です。

予防医療は、
特別な人のための医療ではなく、
誰もが関われる新しい医療の形と言えるでしょう。

────────────────

さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。

このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

応援クリックもよろしくお願いいたします。

ブログ王ランキングに参加中! グルメランキング ブログランキング・にほんブログ村へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました