こんにちわ!
今日は3月10日(火曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ)を加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりと大根となすと昆布
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
今日は仕事が遅番なので、夕飯なしです(マイルール)。
PFCバランスは
総カロリー:1504k
P(タンパク質):40%
F(脂質):31%
C(炭水化物):29%
驚きの割合!
以上です。
さて、今回のテーマは
筋肉量が寿命を左右する理由
です。

健康や長寿という言葉を聞くと、
食事や体重のことを思い浮かべる人が多いかもしれません。
しかし最近は、
筋肉量が健康寿命に大きく関係する
ということが注目されています。
健康寿命とは、
病気や介護に頼らず、自分の力で生活できる期間のことです。
つまり、長く元気に生活できるかどうかに
筋肉が大きく関係しているのです。
筋肉は体を動かすだけではない
筋肉の役割は、
体を動かすことだけではありません。
体温を保つ
エネルギーを使う
血糖値を調整する
こうした体の重要な働きにも関係しています。
特に血糖値の調整は、
生活習慣病の予防にも深く関わります。
血糖値とは、
血液の中にある糖の量のことです。
この値が高くなりすぎると、
体に負担がかかることがあります。
筋肉が多い人ほど、
糖をエネルギーとして使いやすくなります。
そのため、体のバランスが整いやすくなるのです。
年齢とともに減る筋肉
筋肉は年齢とともに少しずつ減っていきます。
特に運動習慣がない場合、
40代以降は筋肉量が減りやすいと言われています。
筋肉が減ると、
体力の低下
転びやすさ
疲れやすさ
こうした変化が起きやすくなります。
そして活動量が減ることで、
さらに筋肉が減るという
悪循環に入ることがあります。
筋肉を守る生活習慣
筋肉を維持するために大切なのは
難しいことではありません。
体を動かす習慣
たんぱく質を含む食事
十分な睡眠
この三つが基本になります。
たんぱく質とは、
肉、魚、卵、大豆などに含まれる栄養です。
筋肉の材料になるため、
毎日の食事で意識して取り入れることが大切です。
また、軽い筋力運動や
日常の歩行も筋肉維持に役立ちます。
まとめ
寿命というと
医療や遺伝を思い浮かべる人もいるかもしれません。
しかし実際には、
日々の体の使い方が
大きく影響しています。
筋肉は健康の土台です。
体を動かす習慣を持つことが
長く元気に生活するための大切なポイントになります。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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