こんにちわ!
今日は3月11日(水曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に

まずはタンパク質の摂取
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりと大根となすと昆布
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

冷凍 日清中華 上海焼きそばオイスターソース味 大盛り
切り餅(しょう油、はちみつ)
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりと大根となすと昆布の糠漬け
食後のデザートとして
青森県産特サンふじ
PFCバランスは
総カロリー:3243k
P(タンパク質):24%
F(脂質):25%
C(炭水化物):51%
グッド♪
以上です。
さて、今回のテーマは
痩せ体質は作れるのか
です。

「自分は太りやすい体質だから仕方ない」
そう感じている人は少なくありません。
一方で、同じ食事量でも太りにくい人がいるのも事実です。
では、痩せ体質というものは生まれつき決まっているのでしょうか。
結論から言うと、
体質には生まれつきの要素もありますが、
生活習慣によって変化する部分も多くあります。
体質を決める要素
体重の変化には、いくつかの要素が関係しています。
食事量
運動量
筋肉量
睡眠
ストレス
これらが組み合わさることで、
体のエネルギーの使い方が決まります。
エネルギーとは、体を動かすための力のことです。
エネルギーを多く使う体は、
脂肪をため込みにくい傾向があります。
筋肉と体質の関係
痩せ体質に大きく関係するのが筋肉です。
筋肉はエネルギーを多く使う組織です。
筋肉が多いほど、
日常生活でも消費されるエネルギーが増えます。
そのため、筋肉量が多い人は
太りにくい体になりやすいのです。
反対に、
筋肉が少ない状態では
エネルギー消費が少なくなります。
すると、同じ食事でも
脂肪として蓄えられやすくなります。
食事の役割
食事も体質に大きく関係しています。
極端な食事制限をすると、
体はエネルギーを節約する状態になります。
すると、脂肪をため込みやすい体になることがあります。
そのため、
バランスの良い食事を続けることが大切です。
特に、
たんぱく質を含む食事は
筋肉の維持に役立ちます。
睡眠とストレス
睡眠不足や強いストレスも
体重に影響します。
睡眠が足りないと
食欲を調整する体の働きが乱れることがあります。
また、ストレスが強いと
体が脂肪をため込みやすい状態になることがあります。
痩せ体質に近づく習慣
体質を整えるためには
次のような習慣が役立ちます。
体を動かす習慣を作る
バランスの良い食事を続ける
十分な睡眠を取る
ストレスをためすぎない
こうした生活を続けることで、
体のエネルギーの使い方は少しずつ変わります。
まとめ
痩せ体質は、
完全に生まれつき決まるものではありません。
日々の習慣によって
体の状態は少しずつ変わります。
体重だけを気にするのではなく、
生活習慣を整えること。
それが、痩せやすい体に近づく一番の方法です。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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