こんにちわ!
今日は12月25日(木曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬け、白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ、らっきょう漬け)を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬け、白ごまとマヨネーズをかけました。
良質な糖質摂取のためにバナナ
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。

まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。
牛丼(すき家)
セブンプレミアム豚汁
オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
切り餅(しょう油、はちみつ)
らっきょう漬け
食後のデザートとして
実家(長野)から送られたりんご
PFCバランスは
総カロリー:3383k
P(タンパク質):21%
F(脂質):30%
C(炭水化物):50%
惜しい
脂質30%行っちゃいました。
以上です。
さて、今回のテーマは
低糖質ダイエット最新研究 何を食べるとリバウンドしない?
です。

低糖質ダイエットは、体重が落ちやすい方法として広く知られています。
一方で、「一時的に痩せたけれど、すぐ戻った」という声が多いのも事実です。
最近の研究では、
低糖質そのものよりも、何を食べるかがリバウンドを左右する
という考え方が注目されています。
この記事では、低糖質ダイエットで失敗しやすい理由と、
リバウンドしにくい食事の考え方を、分かりやすく解説します。
なぜ低糖質ダイエットはリバウンドしやすいのか
低糖質ダイエットでありがちな失敗は、
「糖質を減らすこと」だけに意識が向いてしまう点です。
極端に糖質を減らすと、
・エネルギー不足になる
・強い空腹感が続く
・甘いものへの欲求が強くなる
結果として、元の食事に戻ったときに体重が急に増えやすくなります。
最新研究で分かってきた重要なポイント
最近の研究では、
低糖質ダイエットの成功には次の要素が重要とされています。
・たんぱく質をしっかり取る
・良質な脂質を恐れない
・食事の満足感を高める
糖質を減らすだけではなく、
体が安心できる食事内容がカギになります。
リバウンドしにくい食事の基本
たんぱく質を中心に考える
たんぱく質は、筋肉や体の材料になる栄養素です。
・肉
・魚
・卵
・大豆製品
を毎食意識して取ることで、
空腹感を抑えやすくなります。
良質な脂質を取り入れる
脂質は悪者にされがちですが、
適量であれば満足感を高めてくれます。
・魚の脂
・ナッツ
・オリーブオイル
これらを適度に使うことで、食事が続けやすくなります。
糖質は「量」と「質」を意識する
糖質を完全にやめる必要はありません。
・食べ過ぎない
・精製された糖質を控える
白いパンや甘いお菓子を減らし、
必要な分だけ取ることがポイントです。
食事のリズムもリバウンド防止に重要
何を食べるかだけでなく、
いつ、どのように食べるかも大切です。
・食事を抜かない
・ゆっくりよく噛む
・夜遅くに食べすぎない
これだけでも、体重は安定しやすくなります。
無理のない低糖質が長続きする
最新の考え方では、
「一生続けられるかどうか」が成功の基準とされています。
短期間で一気に痩せるよりも、
・続けられる食事
・ストレスの少ない方法
を選ぶことが、結果的にリバウンドを防ぎます。
まとめ
低糖質ダイエットでリバウンドしないためには、
・糖質を減らしすぎない
・たんぱく質と脂質を大切にする
・満足感のある食事を続ける
この3点が重要です。
体重だけでなく、体調や気分にも目を向けながら、
無理のない方法を選んでいきましょう。
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さぁ!明日も一日全力投球します。!!
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