こんにちわ!
今日は6月16日(火曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
温野菜
材料は、
ごぼう、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶ
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

豚の生姜焼き
スンドゥブチゲ
切り餅(しょう油、はちみつ)
ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶの糠漬け
トマト
食後のデザートとして
ニュージーランド産NZ PRINCE
PFCバランスは
総カロリー:3009k
P(タンパク質):28%
F(脂質):31%
C(炭水化物):41%
生姜焼きかな?
炭水化物が少ない。
以上です。
さて、今回のテーマは
「体にいい」と思って食べてたアレ、実は逆効果?見直すべきNG食事習慣
です。

健康のために選んでいた食べ物。
毎日欠かさず食べていた習慣。
実は、その思い込みが逆効果になっていることがあります。
もちろん、特定の食べ物が絶対に悪いというわけではありません。
しかし、食べ方や量によっては、体に負担をかけてしまうことがあります。
今回は、多くの人が「健康に良い」と思って続けている、見直したい食事習慣を紹介します。
NG習慣1 野菜サラダならいくら食べても大丈夫と思っている
サラダは健康的なイメージがあります。
確かに野菜を食べることは大切です。
しかし注意したいのがドレッシングです。
たっぷりかけてしまうと、塩分や脂質が多くなることがあります。
また、サラダだけではたんぱく質が不足することもあります。
おすすめは、ゆで卵、豆腐、ツナ、鶏肉などを加えることです。
野菜だけではなく、栄養のバランスを意識しましょう。
NG習慣2 朝は野菜ジュースだけで済ませる
忙しい朝に野菜ジュースだけ。
一見健康的に見えます。
しかし、それだけでは体を作る材料であるたんぱく質が不足しやすくなります。
たんぱく質とは、筋肉や皮膚、髪などを作る栄養です。
年齢を重ねるほど重要になります。
野菜ジュースを飲むなら、卵、ヨーグルト、チーズなどを一緒に食べるのがおすすめです。
NG習慣3 ヨーグルトなら好きなだけ食べていい
ヨーグルトは体に良い食品の一つです。
しかし、砂糖が多く入っている商品もあります。
健康のために食べているつもりが、甘いデザートのようになっていることもあります。
できれば無糖タイプを選びましょう。
甘みが欲しいときは、果物を少し加えるのがおすすめです。
NG習慣4 ヘルシーだからとナッツを食べ過ぎる
ナッツには良質な脂質が含まれています。
良質な脂質とは、体に必要な働きを助ける脂のことです。
しかし、ナッツは少量でもエネルギーが高めです。
健康に良いからといって、袋ごと食べてしまうと食べ過ぎになることがあります。
一日に少量を楽しむくらいが続けやすいでしょう。
NG習慣5 糖質を完全に抜く
糖質を減らす食事法を聞いたことがある人も多いでしょう。
しかし、極端に主食を抜くと、疲れやすくなったり、間食が増えたりすることがあります。
ご飯やパンは、体を動かすためのエネルギーです。
完全に抜くのではなく、食べ過ぎないことを意識しましょう。
ご飯を少し減らして、野菜やたんぱく質を増やす方が続けやすくなります。
NG習慣6 健康食品だけに頼る
サプリメントや健康食品を利用する人も増えています。
しかし、それだけで健康になるわけではありません。
まずは毎日の食事が基本です。
卵。
魚。
豆腐。
納豆。
野菜。
こうした身近な食材をバランスよく食べることの方が大切です。
健康に必要なのは完璧な食事ではない
健康のために、毎日完璧な食事をしようとすると疲れてしまいます。
今日は外食だった。
今日は野菜が少なかった。
そんな日があっても問題ありません。
次の日に少し整えればよいのです。
長く続けることの方が、ずっと大切です。
本当に体にいい食事とは
本当に体に良い食事は、特別なものではありません。
次の3つを意識するだけで十分です。
- 主食を適量食べる
- たんぱく質を毎食入れる
- 野菜や海藻を一品足す
難しい栄養計算は必要ありません。
この基本を続けることが、健康への近道です。
思い込みを手放すことも健康習慣
健康に良いと言われているものでも、食べ方によっては逆効果になることがあります。
大切なのは、一つの食品に頼りすぎないことです。
いろいろな食材を少しずつ。
無理なく続けること。
これが、健康な食生活の基本です。
まとめ
健康のために続けている習慣でも、一度見直してみる価値があります。
サラダだけ。
野菜ジュースだけ。
糖質を完全に抜く。
健康食品だけに頼る。
こうした極端な考え方ではなく、バランスよく食べることを意識しましょう。
健康は特別な食べ物で作られるものではありません。
毎日の小さな習慣の積み重ねが、未来の体を作っていきます。
まずは今日の食事を、少しだけ見直すところから始めてみましょう。
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