こんにちわ!
今日は6月17日(水曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶ
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

セブンプレミアムゴールド 金のビーフカレー
セブンプレミアム たまごサラダ
ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶの糠漬け
トマト
食後のデザートとして
ニュージーランド産NZ PRINCE
PFCバランスは
総カロリー:2977k
P(タンパク質):23%
F(脂質):34%
C(炭水化物):43%
カレーが効いたなぁ~たぶん。
以上です。
さて、今回のテーマは
体にいい食べ物おすすめ10選!不足しがちな栄養素を補う簡単食事法
です。

体にいい食べ物おすすめ10選!不足しがちな栄養素を補う簡単食事法
健康のために何を食べればいいのかわからない。
栄養バランスを考えるのが難しい。
忙しくて料理に時間をかけられない。
そんな悩みを持つ人は多いでしょう。
実は、健康的な食事は特別な食品や高価な食材が必要なわけではありません。
身近な食べ物を上手に組み合わせるだけでも、体に必要な栄養を補いやすくなります。
今回は、毎日の食事に取り入れやすい「体にいい食べ物10選」を紹介します。
1. 卵
卵は栄養バランスが良く、手軽に食べられる食品です。
筋肉や皮膚、髪を作るたんぱく質が豊富です。
ゆで卵。
目玉焼き。
卵かけご飯。
どのような食べ方でも取り入れやすいのが魅力です。
2. 納豆
納豆は、一人暮らしでも続けやすい健康食です。
たんぱく質だけでなく、食物繊維も含まれています。
食物繊維とは、お腹の調子を整える働きが期待される成分です。
ご飯にかけるだけなので、忙しい朝にも向いています。
3. 豆腐
豆腐は、やさしい味で食べやすい食品です。
そのまま食べても、味噌汁に入れてもおいしく食べられます。
冷蔵庫に常備しておくと便利です。
4. 魚
魚には良質なたんぱく質が含まれています。
特にサバやサケは人気があります。
毎日魚を焼くのが大変な人は、サバ缶やツナ缶を利用しても十分です。
缶詰なら保存もしやすく、手軽に食べられます。
5. ヨーグルト
ヨーグルトは、毎日続けやすい食品の一つです。
できれば砂糖が少ないもの、または無糖タイプを選びましょう。
果物を少し加えると、自然な甘みを楽しめます。
6. 冷凍ブロッコリー
野菜を毎日準備するのが難しい人におすすめです。
冷凍なら必要な分だけ使えます。
電子レンジで温めるだけなので、とても簡単です。
食材を余らせにくいのも大きな魅力です。
7. わかめ
海藻は不足しがちな栄養を補いやすい食品です。
乾燥わかめなら長く保存できます。
味噌汁に入れるだけで、一品の栄養価が高まります。
手間がほとんどかからないのも続けやすい理由です。
8. ナッツ
ナッツには体に必要な脂質が含まれています。
脂質と聞くと悪いイメージを持つ人もいますが、体に必要なものもあります。
ただし、食べ過ぎには注意しましょう。
少量を毎日楽しむくらいがちょうど良いでしょう。
9. オートミール
オートミールは、手軽に食べられる主食の一つです。
電子レンジで簡単に調理できます。
卵やツナを加えると、栄養バランスも整えやすくなります。
忙しい人にも人気があります。
10. 味噌汁
味噌汁は、日本人にとって身近な健康食です。
豆腐。
わかめ。
きのこ。
野菜。
さまざまな食材を入れることができます。
一杯の中に栄養をまとめやすいのが魅力です。
不足しがちな栄養を簡単に補うコツ
健康的な食事を作ろうとして、難しく考える必要はありません。
まずは次の3つを意識しましょう。
- 主食を食べる
- たんぱく質を一品入れる
- 野菜や海藻を足す
例えば、納豆ご飯に味噌汁をつける。
サバ缶ご飯にブロッコリーを添える。
それだけでも十分に健康的な食事になります。
高価な健康食品は必要ない
健康のためには高価な食品が必要と思う人もいます。
しかし、今回紹介した食べ物の多くは身近なものばかりです。
卵。
納豆。
豆腐。
味噌汁。
こうした基本的な食材を続けることの方が大切です。
無理なく続けられることが、健康習慣の第一歩になります。
まとめ
体にいい食べ物は、特別なものばかりではありません。
卵、納豆、豆腐、魚、ヨーグルト。
冷凍ブロッコリー、わかめ、ナッツ、オートミール、味噌汁。
これらを毎日の食事に少しずつ取り入れるだけでも、栄養バランスは整いやすくなります。
完璧な食事を目指す必要はありません。
まずは一つ、食卓に追加するところから始めてみましょう。
小さな習慣の積み重ねが、未来の健康につながっていきます。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
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