こんにちわ!
今日は2月8日(日曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に

まずはタンパク質の摂取
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
鯖の照り焼き
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ)を加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回は大根
今日は休日なので、
郊外の大型スーパー併設のマックで朝マックを

アイスコーヒーMサイズとチキンマック
さて、夕飯のメニューです。

海鮮丼(タコ、サーモン、ネギトロ)
切り餅(しょう油、はちみつ)
そして、無印良品のぬか床でつけた大根の糠漬け
週末ということで、
金麦ゴールドラガー350ml
純米酒 米だけの酒 沢の鶴
食後のデザートとして
山形県産サンふじ
PFCバランスは
総カロリー:3935k
P(タンパク質):22%
F(脂質):36%
C(炭水化物):42%
予想以上の脂質量・・・
以上です。
さて、今回のテーマは
ストレス耐性は鍛えられるのか
です。

同じ出来事が起きても、
すぐに疲れてしまう人もいれば、
あまり影響を受けない人もいます。
この違いは、性格だけの問題ではありません。
近年注目されているのが、ストレス耐性という考え方です。
ストレス耐性とは何か
ストレス耐性とは、
強い刺激や負担がかかったときに、
どれだけ早く元の状態に戻れるかという力のことです。
ストレスを感じない力ではなく、
受けたあとに回復できる力と考えると分かりやすいでしょう。
生まれつき決まっているものではない
ストレスに弱い、強いというと、
生まれつきの性格だと思われがちです。
しかし実際には、
生活習慣や考え方、体の状態によって、
ストレス耐性は大きく変わります。
つまり、後から整えることが可能なのです。
体の状態が耐性を左右する
ストレスを受けたとき、
体は緊張状態に入ります。
この状態からうまく抜け出せないと、
疲れや不調が蓄積していきます。
睡眠不足や食事の乱れが続くと、
体の回復力が落ち、
ストレスに弱くなりやすくなります。
心だけでなく体も休ませる
ストレス対策というと、
気持ちの持ち方に注目されがちです。
もちろん考え方は大切ですが、
それ以上に重要なのが体の休息です。
十分な睡眠
呼吸を深くする時間
軽い運動
こうした行動は、
体を落ち着いた状態に戻す助けになります。
小さな負荷が回復力を高める
ストレス耐性は、
何も感じない状態を目指すことではありません。
適度な負荷を受け、
きちんと回復する経験を重ねることで、
耐性は少しずつ高まります。
無理を続けることは逆効果ですが、
避け続けることも成長を妨げます。
日常でできる工夫
特別なトレーニングは必要ありません。
・睡眠時間を一定にする
・忙しいときほど深呼吸を意識する
・一日の中に何もしない時間を作る
・体を動かして血の巡りを良くする
こうした習慣が、
ストレスからの回復力を支えます。
まとめ
ストレス耐性は、
生まれつき決まったものではありません。
体と心の回復力を高めることで、
少しずつ鍛えていくことができます。
ストレスに負けないことよりも、
上手に戻れる体を作ることが大切です。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
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