こんにちわ!
今日は6月12日(金曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶ
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
今日ママ様がいないので、二郎でラーメンを。
行く途中でまず、250mlの水を飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
帰宅後は、
煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

食後のデザートとして
ニュージーランド産ジャズりんご
週末ということで、
ザ・プレミアム・モルツ500ml
PFCバランスは
総カロリー:3495k
P(タンパク質):24%
F(脂質):30%
C(炭水化物):47%
くぅ~~脂質30%切りまであと1%・・・
悔しい
以上です。
さて、今回のテーマは
【一人暮らし】食材を余らせない!コスパ抜群の健康食事メニュー
です。

【一人暮らし】食材を余らせない!コスパ抜群の健康食事メニュー
一人暮らしで健康的な食事をしようと思っても、意外と難しいものです。
野菜を買っても使い切れない。
肉や魚を買うと量が多すぎる。
自炊した方が安いとわかっていても、食材を余らせてしまう。
結局、コンビニや外食が増えてしまう。
そんな悩みを持つ人は少なくありません。
一人暮らしの健康食で大切なのは、豪華な料理を作ることではありません。
食材を余らせず、無理なく続けられる形にすることです。
今回は、コスパよく健康的に食べるための食事メニューを紹介します。
一人暮らしの食事は「使い切れる食材」が大事
健康のために野菜や肉をたくさん買っても、使い切れなければ意味がありません。
食材を捨ててしまうと、節約にもなりません。
一人暮らしでは、量よりも使いやすさが大切です。
買う食材を決めるときは、次のように考えましょう。
- 保存しやすいか
- いろいろな料理に使えるか
- 少量ずつ使えるか
- 調理が簡単か
この条件に合う食材を選ぶと、無駄が少なくなります。
常備したいコスパ食材
一人暮らしにおすすめなのは、保存しやすく、使い回ししやすい食材です。
例えば次のようなものです。
- 卵
- 納豆
- 豆腐
- ツナ缶
- サバ缶
- 冷凍野菜
- カット野菜
- 乾燥わかめ
- ご飯
- オートミール
これらは手軽に使えて、健康的な食事を作りやすい食材です。
特に卵、納豆、豆腐は価格も比較的安く、たんぱく質を摂りやすいのが魅力です。
たんぱく質とは、筋肉や皮膚、髪などの材料になる栄養です。
冷凍野菜を使えば余りにくい
一人暮らしで野菜を使い切るのは意外と大変です。
葉物野菜を買っても、数日でしなびてしまうことがあります。
そこで便利なのが冷凍野菜です。
冷凍ブロッコリー。
冷凍ほうれん草。
ミックスベジタブル。
必要な分だけ使えるので、食材を無駄にしにくくなります。
電子レンジで温めるだけなので、料理が苦手な人にも向いています。
基本は「ご飯+たんぱく質+野菜」
難しい献立を考える必要はありません。
基本は次の3つをそろえるだけです。
- ご飯などの主食
- 卵、納豆、魚、豆腐などのたんぱく質
- 野菜や海藻
この3つを一皿にまとめれば、簡単な健康食になります。
料理の見た目が豪華でなくても問題ありません。
体に必要なものがそろっていれば十分です。
コスパ抜群の健康メニュー例
納豆卵ご飯
ご飯に納豆と卵をのせるだけの簡単メニューです。
余裕があれば、冷凍ほうれん草や海苔を足しましょう。
朝食にも夕食にも使いやすい一品です。
豆腐とわかめの味噌汁
豆腐と乾燥わかめを使えば、手軽に具だくさんの味噌汁が作れます。
冷凍野菜を加えれば、さらに栄養を足せます。
汁物にすると、少ない食材でも満足感が出やすくなります。
サバ缶野菜丼
ご飯の上にサバ缶と冷凍野菜をのせるだけです。
味付けはしょうゆやポン酢で十分です。
魚を焼く必要がないので、洗い物も少なく済みます。
ツナ卵オートミール
オートミールに水を加えて電子レンジで温めます。
そこにツナと卵を加えると、手軽に満足感のある一品になります。
ご飯がない日にも使いやすいメニューです。
同じ食材を使い回すコツ
食材を余らせないためには、同じ食材を別の形で使うことが大切です。
例えば卵なら、次のように使えます。
- 納豆卵ご飯
- 卵スープ
- ゆで卵
- うどんに追加
豆腐なら、味噌汁、冷ややっこ、豆腐丼に使えます。
冷凍野菜なら、味噌汁、丼、オートミール、うどんに使えます。
一つの食材をいろいろな料理に回すことで、無駄が減ります。
買いすぎないことも節約
健康的な食事をしようとして、最初からたくさん買い込む必要はありません。
一人暮らしでは、買いすぎが食材ロスにつながります。
まずは使い切れる量だけ買いましょう。
卵、納豆、豆腐、冷凍野菜、缶詰。
このあたりを少しずつそろえるだけでも十分です。
足りなければ後から買い足せばよいのです。
コンビニを使っても大丈夫
毎日自炊できなくても問題ありません。
コンビニを使う日があっても大丈夫です。
ただし、選び方を少し工夫しましょう。
- おにぎりにゆで卵を足す
- 弁当にサラダを足す
- カップ麺に豆腐や卵を足す
- ヨーグルトを追加する
一品足すだけで、食事のバランスは整いやすくなります。
まとめ
一人暮らしの健康食で大切なのは、食材を余らせないことです。
高い食材を買う必要はありません。
卵、納豆、豆腐、缶詰、冷凍野菜を活用すれば、コスパよく健康的な食事を作れます。
基本は、ご飯、たんぱく質、野菜や海藻をそろえることです。
完璧な料理を目指す必要はありません。
食材を使い切りながら、無理なく続けることが大切です。
まずは今日、冷蔵庫にある食材を一つ使い切るメニューから始めてみましょう。
“`さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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