自炊不要!仕事パフォーマンスを最大化する健康食事ルート

日記

こんにちわ!

今日は5月24日(日曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ



温野菜


材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。



余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ


無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参




今日は休日なので、
郊外の大型スーパー併設のマックで朝マックを

アイスコーヒーMサイズとマックチキン




午後、車の定期検査でディーラーでホットココアをごちになりました。




さて、夕飯のメニューです。

海鮮丼(タコ、サーモン、ネギトロ)

マカロニサラダ

フライドチキン

切り餅(しょう油、はちみつ)

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参の糠漬け

トマト

週末ということで、
キリン スプリング・ヴァレー ジャパンエール 香500ml

予想外に私には普通のビールでしたw


食後のデザートとして
青森県産サンフジ



PFCバランスは

総カロリー:3919k
P(タンパク質):19%
F(脂質):32%
C(炭水化物):49%

やっぱりな結果。



以上です。

さて、今回のテーマは

自炊不要!仕事パフォーマンスを最大化する健康食事ルート

です。

毎日、仕事に追われて自炊をする余裕がまったくない。

でも、コンビニ弁当やカップ麺ばかりの毎日では、体調も仕事のやる気も落ちてしまう。

そんな悪循環に悩んでいませんか。


「体を壊したくはないけれど、キッチンに立つ時間も気力もない」

そう考える忙しいビジネスパーソンに向けて、「自炊をいっさいせずに、仕事のパフォーマンスを最大に引き出すための食事ルート」をお届けします。

毎日の食事の「選び方のルール」を少し変えるだけで、あなたの集中力と体力は劇的に維持しやすくなります。




「自炊=健康」という思い込みを捨てる

多くの人が「健康のために、まずは自炊から始めよう」と考えがちです。

しかし、忙しい日々の中で買い物に行き、調理をし、後片付けをするのは大きな負担です。

無理をして自炊をして睡眠時間を削ってしまっては、かえって仕事の能率が下がってしまいます。


現代のビジネスパーソンに必要なのは、「市販の商品を賢く組み合わせる能力」です。

外食やコンビニのご飯であっても、正しい組み合わせさえ選べば、十分に健康的な体をつくることができます。




午後も眠くならないための食事ルール

お昼ご飯を食べた後に、強烈な眠気に襲われて仕事が手につかなくなった経験はありませんか。

これは、食事によって急激に「血糖値(けっとうち)」が上がったことが原因です。


血糖値(けっとうち)とは:

血液の中に含まれる「糖分」の量のことです。この数値が急激に上がったり下がったりすると、脳が強いだるさや眠気を感じるようになります。


午後のパフォーマンスを高く保つためには、この血糖値を「なだらかに保つ」ような食べ方を選ぶのが正解です。




パフォーマンスを最大化する3大食材ルート

食事を選ぶときは、以下の3つの組み合わせを常に意識してみてください。


1.エネルギーを長持ちさせる「茶色い炭水化物」

おにぎりやパン、麺類などの主食は、体を動かすガソリンになります。

ただし、白いご飯や食パンは血糖値を急激に上げてしまいます。

コンビニでは、「もち麦入りおにぎり」や「玄米おにぎり」、パンなら「全粒粉(ぜんりゅうふん)パン」を選びましょう。

これらに含まれる食物繊維が、糖の吸収をゆっくりにして、仕事への集中力を長くキープしてくれます。


2.頭をフル回転させる「上質なタンパク質」

タンパク質は、体や筋肉をつくるだけでなく、脳を活発に働かせるための成分の材料になります。

お肉、お魚、卵、大豆製品などを積極的に取り入れましょう。

特に「焼き魚定食」などで摂取できるお魚の油は、脳の働きをサポートする効果が高いとされています。

コンビニで済ませる場合は、サラダチキン、ゆで卵、サバ缶などをプラスするのがスマートです。


3.体をサビさせない「ビタミンとミネラル」

野菜やキノコ、海藻類などの副菜を忘れずに摂るようにしましょう。

これらに含まれるビタミンは、体の中に取り込んだガソリンを「動かすためのオイル」の役割を持っています。

不足すると、どれだけ主食やタンパク質を食べてもうまくエネルギーに変換されず、疲れが溜まりやすくなります。

外食の際は「サラダ」や「具だくさんの豚汁」などを1品添える習慣をつけましょう。




今日からできる!コンビニ健康ルートの具体例

お昼休みの限られた時間でも、コンビニで以下の3つを手にとるだけで、理想的な健康食ルートを構築できます。


  • もち麦ごはんのおにぎり(エネルギー補給)
  • ゆで卵 または サラダチキン(タンパク質補給)
  • めかぶサラダ または 具だくさんの味噌汁(調子を整える栄養素)

このメニューを選ぶのにかかる時間は1分もありません。

自炊の準備や片付けにかかる時間と労力をカットしながら、最高の体調を手に入れることができます。




まとめ:食事は自己投資の1つ

仕事で成果を出したいときこそ、食事のクオリティに目を向けてみてください。

完璧に料理をする必要はありません。大切なのは「何で作られたか」ではなく、お皿の上に「必要な要素が揃っているか」です。


まずは今日のランチの選び方を少し変えることから、スマートな体調管理をスタートしてみましょう。

“`eof ### 2. 記事のイメージに合う画像 ご指定の条件(JPG形式、アニメ調、アスペクト比 1:1、テキストなし)に合わせて、オフィスでスマートに健康的なランチ(おにぎり、サラダ、スープなど)をとるビジネスパーソンのイラストを用意しました。 ブログ記事のアイキャッチや、記事の中盤に挿入するビジュアルとしてそのままダウンロードしてご使用いただけます。 オフィスのデスクで、パソコンを横に置きながら健康的なランチ(おにぎり、お味噌汁、サラダ)を笑顔で食べるビジネスパーソンのアニメ調イラスト。明るい雰囲気、1:1の正方形 健康と食事に関するブログ記事の作成にお役立てください!何かさらに微調整したい点などがございましたら、お気軽にお知らせください。


さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。

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