自宅で脂肪燃焼!おすすめ自重トレーニング

日記

こんにちわ!

今日は5月1日(金曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布




会社の休憩でゆで卵
プロティン欠品中の代替対応です。




続いて夕飯です。

まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。

さて、夕飯のメニューです。

今日ママ様がいないので、自分で用意しました。

まずは二郎で外食

いつも通りの、ニンニク野菜あぶらのトッピングで美味しくいただきました。

今回は、ロットの他のメンバーのスピードが速く、だいぶあおられて食べたのと、いつもより量が多かった感じ




ただ、
自宅に帰ってからなんと小腹が空きました。

切り餅(しょう油、はちみつ)

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

ミニトマト

食後のデザートとして

青森県産サンフジ

週末ということで、
麒麟のレモンサワー350ml



PFCバランスは


総カロリー:4133k
P(タンパク質):21%
F(脂質):30%
C(炭水化物):50%


二郎行ったにしては脂質が思ったほどではなかった。



以上です。

さて、今回のテーマは

自宅で脂肪燃焼!おすすめ自重トレーニング

です。


ダイエットを始めたいけれど、ジムに行くのはハードルが高いと感じていませんか。

そんな方におすすめなのが、特別な道具を使わず、自分の体重を負荷にして行う「自重(じじゅう)トレーニング」です。

自宅のわずかなスペースで、今日からすぐに始められる効果的な方法をご紹介します。


なぜ自重トレーニングがダイエットに効果的なのか

自重トレーニングとは、ダンベルやマシンを使わずに「自分の体の重さ」を利用して筋肉を鍛える運動のことです。

筋肉量が増えると、じっとしている間にもエネルギーを消費する「基礎代謝(きそたいしゃ)」が上がります。

つまり、「太りにくく、痩せやすい体」を作ることができるのです。


初心者におすすめの脂肪燃焼メニュー

まずは、大きな筋肉を動かして効率よく脂肪を燃やす3つのメニューから始めましょう。

1. スクワット(下半身の強化)

「筋トレの王様」と呼ばれるほど、消費エネルギーが大きい運動です。太ももやお尻の大きな筋肉を鍛えます。

足を肩幅に開き、椅子に座るようにお尻を後ろに引いて腰を下ろします。背筋を伸ばしたまま行うのがポイントです。

2. プッシュアップ(上半身の引き締め)

いわゆる「腕立て伏せ」のことです。胸や二の腕を鍛えることができます。

きつい場合は、膝を床についた状態で行っても十分に効果があります。無理のない範囲で丁寧に行いましょう。

3. プランク(お腹周りと体幹)

体幹(たいかん)とは、体の中心となる胴体部分のことです。ここを鍛えることで、お腹周りがすっきりし、姿勢も良くなります。

前腕とつま先で体を支え、頭からかかとまでを一直線に保ちます。呼吸を止めないように意識してください。


効果を最大限に引き出すコツ

トレーニングを成功させるために、以下の3点を意識してみましょう。

・ゆっくり丁寧な動作で行う
反動を使わず、筋肉が使われていることを意識することで、より高い効果が得られます。

・週に3回から始めてみる
毎日行う必要はありません。筋肉を休ませる時間を作ることで、より効率的に体が変わっていきます。

・たんぱく質をしっかり摂る
筋肉の材料となる「たんぱく質(お肉、魚、卵、大豆製品など)」を食事に取り入れましょう。


まとめ

自重トレーニングは、場所を選ばず、お金もかからない素晴らしいダイエット法です。

「まずはスクワット10回だけ」という小さな目標から、新しい自分への一歩を踏み出してみませんか。

コツコツと続けることで、数ヶ月後にはきっと体の変化を実感できるはずです。

さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。

このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

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