こんにちわ!
今日は7月8日(曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
今日は仕事が遅番なので、夕飯なしです(マイルール)。
PFCバランスは
総カロリー:1610k
P(タンパク質):32%
F(脂質):28%
C(炭水化物):40%
夕食なし(パン食)の日のPFCバランスって気にしてなかったけど、思ったよりたんぱく質多いんだ。
以上です。
さて、今回のテーマは
【保存版】これだけで栄養満点。冷蔵庫に常備すべき「最強の健康食材」5選
です。

健康的な食事をしたい。
でも、毎日献立を考えるのは面倒。
買い物に行っても、何を買えばいいのかわからない。
そんな人は多いのではないでしょうか。
健康的な食事を続けるコツは、難しい料理を覚えることではありません。
冷蔵庫に使いやすい食材を常備しておくことです。
今回は、毎日の食事に使いやすく、栄養バランスを整えやすい「最強の健康食材」5選を紹介します。
常備食材があると食事が崩れにくい
冷蔵庫に何もないと、食事は一気に乱れやすくなります。
コンビニで菓子パンだけ。
カップ麺だけ。
お菓子で済ませる。
こうした食事になりやすいのは、すぐに食べられる選択肢がないからです。
反対に、冷蔵庫に卵や豆腐、納豆などがあれば、一品足すだけで食事が整います。
1. 卵
卵は、冷蔵庫に常備したい代表的な健康食材です。
たんぱく質を手軽に摂ることができます。
たんぱく質とは、筋肉、皮膚、髪などを作る材料になる栄養です。
ゆで卵。
卵かけご飯。
目玉焼き。
味噌汁に入れる。
どんな食べ方でも使いやすく、忙しい日にも助かります。
2. 納豆
納豆は、調理せずに食べられる便利な食材です。
ご飯にのせるだけで一品になります。
たんぱく質だけでなく、食物繊維も含まれています。
食物繊維とは、お腹の調子を整える働きが期待される成分です。
朝食にも夕食にも使いやすく、続けやすい健康食材です。
3. 豆腐
豆腐は、胃に負担をかけにくく、食べやすい食材です。
冷ややっこ。
味噌汁。
豆腐丼。
スープ。
いろいろな料理に使えます。
料理をしたくない日は、そのまま食べても十分です。
納豆や卵と組み合わせると、さらに満足感が出ます。
4. 冷凍ブロッコリー
野菜を毎日切るのは大変です。
そんな人におすすめなのが冷凍ブロッコリーです。
必要な分だけ電子レンジで温めれば、すぐに食べられます。
食材を余らせにくいのも大きなメリットです。
肉や魚に添える。
サラダに足す。
スープに入れる。
使い道が多く、野菜不足を防ぎやすくなります。
5. ヨーグルト
ヨーグルトは、朝食や間食に使いやすい食材です。
できれば無糖タイプを選ぶと、甘さを調整しやすくなります。
果物を少し足せば、自然な甘みで食べやすくなります。
忙しい朝でも、器に入れるだけで食べられるのが便利です。
この5つで作れる簡単メニュー
納豆卵ご飯
- ご飯
- 納豆
- 卵
忙しい朝にも作りやすい定番メニューです。
豆腐と卵の味噌汁
- 豆腐
- 卵
- 味噌汁
温かく、満足感のある一品になります。
ブロッコリーと卵の簡単プレート
- 冷凍ブロッコリー
- ゆで卵
- ご飯
時間がない日でも用意しやすい組み合わせです。
ヨーグルトと果物
- 無糖ヨーグルト
- バナナや冷凍ベリー
朝食にも間食にも向いています。
買い物を迷わないことが続けるコツ
健康的な食事が続かない理由の一つは、毎回考えることが多すぎることです。
何を買うか。
何を作るか。
どう使い切るか。
これを毎日考えるのは大変です。
だからこそ、常備する食材を決めておくと楽になります。
卵、納豆、豆腐、冷凍ブロッコリー、ヨーグルト。
まずはこの5つから始めてみましょう。
完璧な健康食を目指さない
この5つを冷蔵庫に入れたからといって、毎日完璧な食事になるわけではありません。
それでも、何もない状態よりずっと整えやすくなります。
おにぎりに卵を足す。
ご飯に納豆をのせる。
夕食に豆腐を追加する。
冷凍ブロッコリーを添える。
こうした小さな工夫で十分です。
まとめ
健康的な食事を続けるには、冷蔵庫に使いやすい食材を常備しておくことが大切です。
おすすめは、卵、納豆、豆腐、冷凍ブロッコリー、ヨーグルトの5つです。
どれも手に入りやすく、調理の手間が少なく、毎日の食事に使いやすい食材です。
健康は特別な料理ではなく、続けやすい習慣から作られます。
まずは次の買い物で、この5つのうち一つだけでも冷蔵庫に入れてみてください。
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さぁ!明日も一日全力投球します。!!
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