こんにちわ!
今日は2月26日(木曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に

まずはタンパク質の摂取
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ)を加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はナスとうどと昆布
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

豚丼
モランボン スンドゥブチゲ用スープ濃厚辛口
切り餅(しょう油、はちみつ)
そして、無印良品のぬか床でつけた大根とナスと昆布の糠漬け
食後のデザートとして
山形県産サンふじ
PFCバランスは
総カロリー:3768k
P(タンパク質):20%
F(脂質):33%
C(炭水化物):46%
毎日栄養バランスが劇的に変わるなぁ~
何を食べるかほんと大事だわ
以上です。
さて、今回のテーマは
効く人と効かない人の違いはどこにある
です。

同じサプリを飲んでいるのに、効果を感じる人と感じない人がいる。
同じ健康法を試しているのに、結果が出る人と出ない人がいる。
この違いは、いったいどこにあるのでしょうか。
体の土台が整っているかどうか
一番大きな違いは、体の土台が整っているかどうかです。
土台とは、睡眠、食事、腸の状態、ストレス、血の巡りといった基本的な部分です。
どれだけ良い栄養をとっても、腸が荒れていれば十分に吸収できません。
どれだけ良い成分を取り入れても、睡眠不足では体はうまく回復できません。
体が受け取れる状態になっているか。
ここが大きな分かれ道です。
炎症があるかどうか
体の中で弱い炎症が続いていると、栄養や成分は本来の働きをしにくくなります。
炎症とは、体がダメージから守ろうとする反応のことです。
一時的なら問題ありませんが、長く続くとエネルギーを消耗します。
この状態では、回復よりも防御が優先されます。
そのため、効きにくいと感じることがあります。
ストレスの影響
強いストレスが続くと、体は常に緊張しています。
緊張状態では、栄養は修復よりも緊急対応に使われます。
つまり、余裕がない状態です。
同じものを取り入れても、ストレスが強い人ほど効果を実感しにくいことがあります。
続け方の違い
健康法は、短期間では変化が見えにくいことがあります。
効く人は、基本をコツコツ続けています。
効かないと感じる人は、途中でやめてしまうことが多い傾向があります。
小さな積み重ねが、体を少しずつ変えていきます。
個人差という現実
体質や生活環境は人それぞれです。
同じ方法でも、必要な量や期間は違います。
他人と比べるよりも、自分の体の変化を観察することが大切です。
効く人になるために
まずは土台を整える。
睡眠を確保する。
腸にやさしい食事を心がける。
軽い運動を習慣にする。
ストレスをためすぎない。
その上で、必要なものを取り入れる。
これが、効く人に近づく一番の近道です。
健康法の違いよりも、体の準備状態の違い。
そこに、本当の差があります。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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