肌管理という考え方が主流になる理由

日記
Set of images. Beauty Skin Care. Japanese Girl doing skin care. Vector illustration in cartoon style

こんにちわ!

今日は1月27日(火曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に

まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g

良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

鯖の照り焼き

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

卵かけ納豆。

生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
白ごまとマヨネーズをかけました。

温野菜

材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。

余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。

生卵に納豆(増えるわかめ)を加えてまぜまぜ




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g




2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。

こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。




続いて夕飯です。




まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。




さて、夕飯のメニューです。

野菜たっぷりプルコギ

たらこ

セブンプレミアム味付け三陸産めかぶ

切り餅(しょう油、はちみつ)

そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりと長芋の糠漬け

食後のデザートとして

青森産紅玉

PFCバランスは

総カロリー:2856k
P(タンパク質):25%
F(脂質):26%
C(炭水化物):48%

やったぁ
脂質30%未満達成~~~




以上です。

さて、今回のテーマは

肌管理という考え方が主流になる理由

です。

Set of images. Beauty Skin Care. Japanese Girl doing skin care. Vector illustration in cartoon style

これまでの美容は、「シミを取る」「シワを消す」といった、気になる部分への対処が中心でした。
しかし最近は、「肌管理」という考え方が注目されています。

肌管理とは、トラブルが出てから対処するのではなく、日常的に肌の状態を整え、将来の老化を防ぐ発想です。
なぜ今、この考え方が主流になりつつあるのでしょうか。


肌トラブルは突然起きているわけではない

シミやたるみ、くすみは、ある日突然現れるものではありません。
実際には、何年も前から少しずつ進行しています。

・紫外線の蓄積
・乾燥の繰り返し
・血行不良
・生活リズムの乱れ

こうした小さな負担が積み重なり、目に見える変化として現れます。
肌管理は、この「見えない段階」に目を向ける考え方です。


「治す美容」から「整える美容」へ

従来の美容医療は、トラブルを治すことが目的でした。
一方、肌管理は次のような点を重視します。

・肌のうるおいを安定させる
・肌の回復力を保つ
・炎症を起こしにくい状態を作る

つまり、肌が自分で良い状態を保てる環境を作ることが目的です。

この発想が広まった背景には、予防医療や健康管理の考え方が浸透してきたことがあります。


年齢を重ねるほど「管理」が重要になる理由

若い頃の肌は回復力が高く、多少の無理もカバーできます。
しかし年齢を重ねると、回復には時間がかかります。

そのため、

・一度できたトラブルが戻りにくい
・ダメージが残りやすい

といった変化が起きます。

肌管理は、年齢による変化を前提に、無理をさせない肌づくりを目指します。


肌管理は特別な人のものではない

肌管理という言葉から、高額な施術を想像する人も多いかもしれません。
しかし本来の肌管理は、もっと身近なものです。

・肌状態を定期的に確認する
・刺激の少ないケアを選ぶ
・生活習慣を整える

こうした積み重ねが、結果的に見た目年齢の差につながります。


美容情報が増えたからこそ管理が必要

現在は、美容情報があふれています。
新しい成分や施術が次々に登場する一方で、情報に振り回されてしまう人も少なくありません。

肌管理の考え方は、

・今の自分の肌に必要か
・長期的に見て負担にならないか

を冷静に判断する基準になります。


肌管理は未来の自分への投資

肌管理は、すぐに劇的な変化が出るものではありません。
しかし数年後、確実に差が出ます。

・急激に老けにくい
・大きなトラブルが起きにくい
・美容医療に頼りすぎなくて済む

こうしたメリットは、日々の管理の積み重ねから生まれます。


まとめ

肌管理とは、肌を「若返らせる」ことではなく、老化しにくい状態を保つことです。
この考え方が広がっているのは、長く美しさを保ちたいという意識が高まっているからです。

今の肌を知り、無理をさせない。
それが、これからの美容の新しい基準になりつつあります。




さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。



このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

応援クリックもよろしくお願いいたします。

ブログ王ランキングに参加中! グルメランキング ブログランキング・にほんブログ村へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました