こんにちわ!
今日は1月13日(火曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬け、白ごまとマヨネーズをかけました。
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとバナナーで。
1枚は蜂蜜とチーズで頂きました。
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
今日は仕事が遅番なので、夕飯なしでした。
PFCバランスは
総カロリー:2725k
P(タンパク質):29%
F(脂質):32%
C(炭水化物):39%
あれれぇ~?
カロリー控えめだけど脂質が30%切れない・・・
これは課題だなぁ~~
以上です。
さて、今回のテーマは
再生医療の次に来るポスト幹細胞治療とは
です。

再生医療と聞くと、
幹細胞治療を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。
実際に、幹細胞を使った治療は、
医療の分野で大きな注目を集めてきました。
しかし近年では、
「幹細胞の次に来る治療は何か」
という視点で、新しい医療技術が研究されています。
この記事では、
再生医療の次の段階として注目されている
ポスト幹細胞治療 について、
一般の方にも分かりやすく解説します。
幹細胞治療はどこまで進んだのか
幹細胞治療は、
体の修復や回復を助ける医療として発展してきました。
・傷ついた組織の回復
・機能が低下した部位のサポート
といった分野で、
研究や臨床の経験が積み重ねられています。
一方で、
課題も少しずつ明らかになってきました。
なぜ「次」が求められているのか
幹細胞治療には、
・管理や培養に手間がかかる
・コストが高くなりやすい
・安全性の確認が重要
といった課題があります。
そこで、
幹細胞そのものではなく、
幹細胞が働く仕組み に注目した治療が研究されるようになりました。
ポスト幹細胞治療の考え方
ポスト幹細胞治療とは、
幹細胞が体に与える影響や信号を活用する考え方です。
細胞を直接使うのではなく、
・体に必要な働きだけを引き出す
・回復を促す情報を届ける
といったアプローチが特徴です。
これにより、
体への負担を抑えながら、
再生を助ける可能性が期待されています。
どんな分野で研究が進んでいるのか
ポスト幹細胞治療は、
・組織の回復
・加齢に伴う変化への対応
・慢性的な不調
など、幅広い分野で研究されています。
まだ研究段階のものも多いですが、
幹細胞治療を補完、または置き換える技術として、
注目が高まっています。
従来の再生医療との違い
従来の再生医療は、
細胞そのものを体に届ける方法が中心でした。
ポスト幹細胞治療では、
・体が回復しやすい環境を作る
・本来の力を引き出す
という視点が重視されます。
この違いが、
今後の医療の選択肢を広げると考えられています。
現時点での注意点
ポスト幹細胞治療は、
将来性が高い一方で、
まだ発展途中の分野です。
・すべてが確立された治療ではない
・効果や安全性の検証が進行中
・情報の見極めが重要
といった点を理解しておく必要があります。
まとめ
再生医療は、
幹細胞治療から次の段階へ進みつつあります。
・細胞を使う医療から
・仕組みを活かす医療へ
ポスト幹細胞治療は、
より安全で、より身近な再生医療を実現する可能性を持っています。
今後の研究の進展によって、
医療のあり方がさらに変わっていくかもしれません。
────────────────
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
応援クリックもよろしくお願いいたします。
↓
ブログ王ランキングに参加中!


コメント