こんにちわ!
今日は12月29日(月曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
まずは、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
食後のデザートにバナナ
今日は休日なので、
プロティンはなしで。
続いて夕飯です。

セブンプレミアムゴールド金のビーフカレー
オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
切り餅(しょう油、はちみつ)
らっきょう漬け
食後のデザートとして
実家(長野)から送られたりんご
休みということで、
麒麟の本麒麟350ml
PFCバランスは
総カロリー:3356k
P(タンパク質):14%
F(脂質):27%
C(炭水化物):59%
プロティンなしにしたら一期にタンパク質減って炭水化物が増えました。
プロティンの補助的効果をあらためて実感しました。
以上です。
さて、今回のテーマは
閉経は病気ではない!更年期の最新治療ガイド
です。

閉経や更年期と聞くと、
「つらい」「我慢するしかない」「年だから仕方ない」
そんなイメージを持つ人も多いかもしれません。
しかし、閉経は病気ではありません。
体の自然な変化のひとつであり、
現在ではさまざまな対処法や治療の選択肢が広がっています。
この記事では、更年期とは何か、
そして最近注目されている治療や対策について、
できるだけ分かりやすく解説します。
閉経と更年期の違い
閉経とは、生理が自然に終わることを指します。
多くの場合、40代後半から50代前半に起こります。
一方、更年期とは、
閉経の前後に心や体の変化が起こりやすい時期のことです。
この時期には、
・ほてり
・汗をかきやすい
・気分の落ち込み
・眠りにくい
などの症状が出ることがあります。
なぜ更年期に不調が起こるのか
更年期の不調は、
女性ホルモンの量が急に変化することが大きく関係しています。
ホルモンは体のバランスを保つ役割を持っているため、
その変化に体がついていけず、
さまざまな不調として現れるのです。
これは特別なことではなく、多くの人が経験します。
更年期は我慢する時代ではない
以前は、更年期の症状は「耐えるもの」と考えられがちでした。
しかし現在では、生活の質を保つために、
無理をしない対策が大切だと考えられています。
体調がつらい状態を放置せず、
適切なサポートを受けることが推奨されています。
更年期の最新治療と対策
生活習慣の見直し
治療の基本は、日々の生活を整えることです。
・十分な睡眠
・軽い運動
・バランスのよい食事
これだけでも、症状が和らぐ人は多くいます。
医師による治療の選択肢
症状が強い場合には、医師のサポートを受ける方法もあります。
・ホルモンのバランスを整える治療
・体調や症状に合わせた処方
一人ひとりの状態に合わせて、無理のない方法が選ばれます。
心のケアも大切
更年期は、心の状態にも影響が出やすい時期です。
・不安をため込まない
・相談できる人を持つ
・自分を責めすぎない
こうした心のケアも、回復を助けます。
更年期を前向きに乗り越えるために
更年期は、
新しいライフステージへの移行期間とも言えます。
体の声に耳を傾けながら、
無理をせず、自分に合った対策を選ぶことが大切です。
まとめ
閉経は病気ではなく、
誰にでも訪れる自然な変化です。
・我慢しすぎない
・正しい情報を知る
・必要なサポートを受ける
この3つを意識することで、
更年期はもっと穏やかに過ごせるようになります。
不安を感じたら、一人で抱え込まず、
専門家に相談することも選択肢のひとつです。
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さぁ!明日も一日全力投球します。!!
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