高齢者の健康を支える!プロテインでフレイル・サルコペニアを予防しよう

日記

こんにちわ!

今日は3月30日(日曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


さて、
眠っている間のタンパク質不足をなくすために、朝一で摂取するのがこちらです。
(画像取り忘れました)

こうや豆腐と煮干しを酢醤油で食べる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

眠っている間に不足した栄養が急速に補充されたのを実感します。

そして、ブラックコーヒー(200ml)で目と頭をシャキッとさせます。
(歯の着色を抑えるためにストローで飲みます。)

次に今朝の朝食メニューから

(画像取り忘れました)

温野菜

材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、キャベツ(酢醤油)、人参、ブロッコリー、ほうれん草
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。

もやしかい忘れました。

余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。

生卵に納豆(増えるわかめ)を加えて、そこにごはんと沢庵、ねぎをのせてまぜまぜ
さらにマヨネーズと白ごまをたっぷりかけました。

新玉のオニオンサラダ(マヨネーズ、白ごま)

食後のデザートに、クリームチーズに蜂蜜を乗せて食べました。


続いて夕飯です。


まず、30分前を目安にに250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。

夕食前にアーモンドを食べる
これで、インスリンの過剰分泌を抑え血糖値の緩やかな上昇を促します。




さて、夕飯のメニューです。


海鮮丼(サーモン、タコ、ネギトロ)

チキンのから揚げ

ポテトサラダ(マヨネーズ、白ごま、胡椒)

沢庵
ヤマザキのミニスナックゴールド

週末ということで、食後には、
麒麟のレモンサワー500ml

以上です。

さて、今回のテーマは

高齢者の健康を支える!プロテインでフレイル・サルコペニアを予防しよう

です。


高齢化が進む中、健康寿命を延ばすために注目されているのが「フレイル」や「サルコペニア」の予防です。これらのリスクを減らすために、 たんぱく質(プロテイン)の適切な摂取 が重要とされています。

フレイル・サルコペニアとは?

  • フレイル:加齢による心身の衰えが進み、要介護状態に近づく前段階。
  • サルコペニア:筋肉量や筋力の減少による身体機能の低下。

どちらも 食事の質や栄養摂取 が大きく関与しており、中でもたんぱく質不足は進行を早める要因になります。

高齢者に必要なたんぱく質量

高齢者に必要なたんぱく質量は 体重1kgあたり1.0g~1.2g/日。しかし、加齢に伴い食欲や消化機能が低下するため、毎日の食事だけで補うのは難しい場合も。そこで役立つのが 高齢者向けのプロテイン食品 です。

高齢者向けプロテインの特徴

  • 消化吸収しやすい設計
  • ビタミンDやカルシウムなど、骨や免疫を支える栄養素配合
  • 無味・低糖タイプも豊富で、日々の料理にも混ぜやすい

例えば、スープやおかゆに加えるだけで、自然に摂取できます。

手軽に取り入れる活用アイデア

  • 朝のヨーグルトや牛乳に混ぜる
  • 味噌汁やスープに溶かす
  • おやつのプリンやゼリーに加える

ポイントは「毎日少しずつ継続すること」。補食や間食として取り入れると、無理なく続けやすくなります。


まとめ

高齢者の健康維持に欠かせないプロテイン。 サルコペニアやフレイルの予防 に向けて、日々の食事に上手に取り入れることが大切です。ご家族と一緒に、楽しく取り組んでいきましょう。


さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。

このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
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