サプリを飲む前にコレ食べて!劇的に体調が整ったリアルな神食材

日記

こんにちわ!

今日は6月27日(土曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶ




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は60g


こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。




続いて夕飯です。

まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。



さて、夕飯のメニューです。


今日ママ様がいないので、自分で用意しました。

松屋のキムチ牛めし特盛と豚汁

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうとかぶの糠漬け

トマト

食後のデザートとして

青森県産シナノゴールド

週末ということで、
麒麟のレモンサワー350ml
ザ・プレミアム・モルツ500ml
インドの青鬼500ml




PFCバランスは


総カロリー:3454k
P(タンパク質):21%
F(脂質):33%
C(炭水化物):46%

今日は仕事が遅番なので、夕飯なしです(マイルール)。


こんなもんかな
まぁ、



以上です。

さて、今回のテーマは

サプリを飲む前にコレ食べて!劇的に体調が整ったリアルな神食材

です。

なんとなく疲れやすい。

朝から体が重い。

食事をちゃんとしたいと思っているのに、何を食べればいいのかわからない。

そんな時、つい頼りたくなるのがサプリです。

もちろん、サプリが悪いわけではありません。

不足しがちな栄養を補う助けになることもあります。

ただ、いきなりサプリに頼る前に、まず見直したいものがあります。

それが、毎日の食事です。

特におすすめしたいのが、身近で安く、続けやすい食材。

納豆です。

なぜ納豆が「神食材」なのか

納豆は、ただのご飯のお供ではありません。

体を整えるために必要なものが、ぎゅっと詰まった食材です。

まず、たんぱく質がとれます。

たんぱく質は、筋肉だけでなく、肌、髪、血液、体の土台を作るために大切な栄養です。

不足すると、疲れやすさや体のだるさにつながることもあります。

さらに納豆には、食物繊維も含まれています。

食物繊維は、お腹の調子を整えるために大切な成分です。

食生活が乱れている人ほど、意識してとりたい栄養です。

そして納豆は発酵食品です。

発酵食品とは、微生物の働きによって作られる食品のことです。

難しく考える必要はありません。

味噌、ヨーグルト、漬物なども発酵食品です。

昔から日本人の食卓にある、体にやさしい食べ物です。

体調が整ったと感じた理由

納豆を食べ始めてすぐに、何かが劇的に変わるわけではありません。

薬ではないので、食べた瞬間に効くというものでもありません。

ただ、毎日または週に数回、無理なく続けていると、体の土台が少しずつ整っていく感覚があります。

例えば、朝食に納豆を足すだけで、食事の内容がぐっと安定します。

ご飯だけ、パンだけ、コーヒーだけ。

そんな朝食に比べると、納豆を加えるだけで、たんぱく質と食物繊維が入ります。

これだけでも、食事の質はかなり変わります。

体調を整えるとは、特別なことをすることではありません。

毎日の食事で、体に必要なものを少しずつ入れていくことです。

サプリより先に食べ物を見直したい理由

サプリは便利です。

しかし、サプリだけで健康的な食生活を作ることはできません。

なぜなら、食べ物には栄養だけでなく、満足感があります。

噛むこと。

味わうこと。

お腹が満たされること。

こうした感覚も、体調管理には大切です。

納豆は、栄養があるだけでなく、食事として続けやすいのが大きな強みです。

スーパーやコンビニで買いやすく、値段も高くありません。

調理もほとんど不要です。

冷蔵庫から出して、混ぜて、ご飯にのせるだけ。

忙しい人でも続けやすい食材です。

おすすめの食べ方

一番簡単なのは、納豆ご飯です。

ただし、ご飯だけにのせるより、少しだけ工夫するとさらに満足感が出ます。

例えば、卵を足す。

刻み海苔を足す。

ねぎを足す。

味噌汁を一緒に飲む。

これだけで、かなりしっかりした食事になります。

特に朝食におすすめです。

朝からしっかり食べるのが苦手な人でも、納豆ご飯なら用意しやすく、食べやすいです。

ご飯の量を少なめにして、納豆、卵、味噌汁を組み合わせるだけでも十分です。

納豆が苦手な人はどうする?

納豆が苦手な人もいます。

においが気になる。

粘りが苦手。

味が合わない。

そういう場合は、無理に食べる必要はありません。

健康食は、続けられなければ意味がありません。

納豆が苦手なら、豆腐、卵、味噌汁、焼き魚、ヨーグルトなど、自分に合う食材を選べば大丈夫です。

大切なのは、いきなり完璧を目指さないことです。

体にいいものを、少しずつ食事に足していく。

この考え方の方が、長く続きます。

食べる時の注意点

納豆は体にいい食材ですが、食べれば食べるほど良いというわけではありません。

まずは1日1パック、または週に数回からで十分です。

たれを全部使うと、塩分が気になる場合もあります。

塩分を控えたい人は、たれを少なめにする、酢を少し入れる、からしやねぎで風味を足すなどの工夫がおすすめです。

また、持病がある人や薬を飲んでいる人は、食事内容を大きく変える前に医師や薬剤師に確認してください。

特に血液をサラサラにする薬を飲んでいる人は、納豆を避けるよう指導されることがあります。

不安がある場合は、自己判断しないことが大切です。

まずは「足すだけ」でいい

健康のために食生活を変えようとすると、難しく考えすぎてしまいます。

糖質を減らす。

脂質を減らす。

カロリーを計算する。

野菜をたくさん食べる。

もちろん、どれも大切な考え方です。

でも、最初から全部やろうとすると疲れてしまいます。

だからこそ、まずは「体にいいものを一つ足す」だけでいいのです。

朝食に納豆を足す。

夕食に味噌汁を足す。

ご飯だけの食事に卵を足す。

小さな一歩でも、毎日続ければ大きな差になります。

まとめ

サプリを飲む前に、まず見直したいのは毎日の食事です。

その中でも納豆は、安くて、手軽で、栄養があり、続けやすい食材です。

たんぱく質、食物繊維、発酵食品としての魅力があり、食生活を整える第一歩としてとても優秀です。

体調を整えるために必要なのは、特別な高級食材ではありません。

毎日の食卓に、無理なく続けられるものを足すことです。

まずは明日の朝、納豆を1パック用意してみてください。

小さな習慣が、体の軽さにつながるかもしれません。

さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。



このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

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