ハードルの低さが最優先。がんばりたくないけれど健康になりたい人へ

日記

こんにちわ!

今日は6月1日(月曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ



そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。



余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g




2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。

こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。

続いて夕飯です。

まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。




さて、夕飯のメニューです。

大阪王将羽根つき餃子

セブンプレミアム 自家割り卵の玉子とうふ

切り餅(しょう油、はちみつ)

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

トマト

食後のデザートとして

青森県産サンフジ



PFCバランスは


総カロリー:2644k
P(タンパク質):22%
F(脂質):41%
C(炭水化物):38%


なんと!夕飯のぬか漬けやめたらめっちゃ脂質が上がった!



以上です。

さて、今回のテーマは

ハードルの低さが最優先。がんばりたくないけれど健康になりたい人へ


です。

健康になりたい。

でも、がんばりたくない。

そう思う人は意外とたくさんいます。

毎日運動を続ける。

食事を完璧に管理する。

早寝早起きを徹底する。

確かに理想的ですが、現実にはなかなか続きません。

健康づくりで本当に大切なのは、完璧な方法よりも続けられる方法です。

今回は、がんばることが苦手な人でも取り組みやすい健康習慣について紹介します。

健康は短距離走ではなく長距離走

多くの人は健康づくりを始めるときに気合いを入れすぎます。

毎日1時間運動する。

お菓子を完全にやめる。

夜9時には寝る。

最初はできても、数週間後には疲れてしまうことが少なくありません。

健康は数日で決まるものではありません。

何ヶ月、何年と続く習慣によって作られます。

だからこそ、最初からハードルを低く設定することが大切なのです。

運動は1分でも十分

運動しようと思うと、多くの人はジムやランニングを思い浮かべます。

しかし、それでは準備が必要になります。

準備が面倒になると行動しなくなります。

まずは1分だけ体を動かしてみましょう。

  • その場で足踏みする
  • スクワットを5回する
  • 肩を回す
  • 軽くストレッチする

たったこれだけでも十分です。

続けるうちに自然と時間が伸びることがあります。

食事は一品だけ改善する

健康的な食事と聞くと、全部変えなければならないと思いがちです。

しかし、いきなり大きく変える必要はありません。

まずは一品だけ追加してみましょう。

  • 野菜を一皿追加する
  • 納豆を加える
  • ゆで卵を食べる
  • 味噌汁を付ける

健康は足し算で考えた方が続きやすくなります。

我慢ばかりでは長続きしません。

睡眠も完璧を目指さない

睡眠は健康にとても大切です。

しかし、毎日決まった時間に寝るのは難しいこともあります。

そんなときは寝る時間ではなく、寝る前の行動を変えてみましょう。

  • 寝る30分前はスマホを見ない
  • 部屋を少し暗くする
  • 温かい飲み物を飲む

小さな工夫でも睡眠の質は変わります。

健康習慣は「面倒くさい」を減らす

人は意志の力だけではなかなか続きません。

だからこそ環境を整えることが重要です。

例えば、運動したいならストレッチマットを出しっぱなしにする。

野菜を食べたいなら冷凍野菜を常備する。

こうした工夫だけでも行動しやすくなります。

やる気より仕組みの方が強いのです。

少しでもやれば成功

健康づくりで失敗する人の多くは、自分に厳しすぎます。

今日は10分しか歩けなかった。

お菓子を食べてしまった。

だからダメだと思ってしまいます。

しかし本当は逆です。

10分歩いたなら成功です。

昨日より少しでも良い選択ができたなら前進しています。

完璧を目指すより、ゼロにしないことが大切です。

まとめ

健康づくりで最も重要なのはハードルの低さです。

続かなければ意味がありません。

運動は1分でもいい。

食事は一品だけ改善する。

睡眠も少しずつ整える。

そんな小さな積み重ねが、数ヶ月後、数年後の大きな差になります。

がんばれない日があっても大丈夫です。

まずは今日できる最も簡単な一歩から始めてみましょう。

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さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。

このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

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