こんにちわ!
今日は1月15日(木曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、まずはタンパク質の摂取

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。
オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬け、白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ)を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
さらにらっきょう漬け、白ごまとマヨネーズをかけました。
良質な糖質摂取のためにバナナ
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。
今日ママ様がいないので、自分で用意しました。

松屋の創業カレーギュウ特盛
温泉卵
切り餅(しょう油、はちみつ)
らっきょう漬け
食後のデザートとして
実家(長野)から送られたりんご
PFCバランスは
総カロリー:3494k
P(タンパク質):18%
F(脂質):27%
C(炭水化物):55%
これは意外!
カレーは脂質が意外とそうでもない?
以上です。
さて、今回のテーマは
老化を病気として扱う医療は現実になるのか
です。

年齢を重ねるにつれて感じる、
体力の低下、疲れやすさ、回復の遅さ。
これまで「老化」は、
誰にでも起こる自然な変化として受け止められてきました。
しかし最近、
老化を病気のように扱う医療 という考え方が、
世界的に注目されています。
老化は本当に治療の対象になるのでしょうか。
その現実性について、分かりやすく解説します。
これまで老化はどう扱われてきたのか
従来の医療では、
老化そのものは治療対象ではありませんでした。
・高血圧
・糖尿病
・骨や筋肉の衰え
といったように、
老化に伴って起こる症状ごとに治療が行われてきました。
老化は「避けられない前提」と考えられていたのです。
なぜ今、老化に注目が集まっているのか
近年の研究で、
老化の背景には共通した体の変化があることが分かってきました。
・体の回復力が落ちる
・炎症が起こりやすくなる
・細胞の働きが鈍くなる
こうした変化が、
さまざまな不調や病気につながると考えられています。
このため、
老化そのものに目を向ける医療が注目されています。
老化を「病気」として扱うとはどういうことか
老化を病気として扱う医療とは、
年齢を止めるという意味ではありません。
体の中で起きている変化を早く見つけ、
悪化する前に整える考え方です。
つまり、
・不調が出る前に対処する
・体の働きをできるだけ保つ
ことを目指します。
研究はどこまで進んでいるのか
現在、
老化に関わる体の仕組みについて、
世界中で研究が進んでいます。
まだすべてが実用化されているわけではありませんが、
・回復力を保つ
・体のバランスを整える
といった分野では、
医療の考え方が少しずつ変わり始めています。
私たちの生活にすぐ関係するのか
老化を病気として扱う医療は、
すぐに誰もが治療を受けられる段階ではありません。
ただし、
・生活習慣の改善
・体調の変化に早く気づく
・予防を重視する
といった考え方は、
すでに私たちの生活に取り入れられ始めています。
老化医療はどんな未来を目指しているのか
この分野が目指しているのは、
「若返ること」ではありません。
・元気な期間を長くする
・自分らしく生活できる時間を延ばす
ことです。
年齢を重ねても、
無理なく過ごせる体を保つことが目的とされています。
まとめ
老化を病気として扱う医療は、
まだ発展途中の考え方です。
しかし、
老化をただ受け入れるのではなく、
体の変化に向き合う時代が始まっています。
これからの医療は、
治すだけでなく、
「衰えにくい体を支える」方向へ進んでいくかもしれません。
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