自重トレーニングだけで細マッチョになる方法

日記

こんにちわ!

今日は5月16日(土曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ



そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。



余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ



無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g





2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。

こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。





続いて夕飯です。


今日はママ様がいないので自分で用意。

松屋の豚汁と牛めし特盛 松弁弁当でテイクアウト

本当はキムチ牛めし特盛にするつもりが間違えました。


自宅に持ち帰ってから、他のメニューを準備。

その前に、250mlの水を飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。

追加メニューは

切り餅(しょう油、はちみつ)

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参の糠漬け

食後のデザートとして

青森県産シナノゴールド



週末なので

インドの青鬼というクラフトビール

それと沢の鶴 米だけの酒



PFCバランスは


総カロリー:4085k
P(タンパク質):21%
F(脂質):31%
C(炭水化物):48%


まぁ、これだけ食べれば3000軽く超えますね。



以上です。

さて、今回のテーマは

自重トレーニングだけで細マッチョになる方法

です。

「ジムに通うお金や時間がないけれど、引き締まったかっこいい体になりたい」
「家での筋トレだけで、本当に細マッチョになれるのかな?」

そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
結論から言うと、特別な器具を使わない「自重(じじゅう)トレーニング」だけでも、十分に理想の細マッチョ体型を手に入れることができます。

細マッチョとは、適度に筋肉がつきながらも脂肪が少ない、バランスの取れたスタイルのことです。
今回は、自宅にいながら自重筋トレだけで体を引き締めるための具体的なステップを分かりやすく解説します。


1. 大きな筋肉を最優先で鍛える

効率よく体を変えるための近道は、体の中でも「面積の大きな筋肉」からアプローチすることです。

・下半身:スクワット
太ももやお尻には、全身の半分以上の筋肉が集まっています。ここを鍛えることで全体の基礎代謝(きそたいしゃ)が上がります。基礎代謝とは、生きているだけで勝手に消費されるエネルギーのことで、これが上がると勝手に痩せやすい体になっていきます。
・胸:プッシュアップ(腕立て伏せ)
胸の大きな筋肉を鍛えることで、上半身のボリューム感が生まれ、ウエストとのメリハリが強調されます。

まずはこの2つの基本運動を、正しい姿勢で丁寧に行うことから始めましょう。


2. 限界の一歩手前まで追い込む

自重トレーニングで体がなかなか変わらない人は、「いつも同じ回数でやめてしまう」という特徴があります。

筋肉を成長させるためには、今の筋肉に対して「少しきついな」と感じる刺激を与える必要があります。
「10回で終わり」と決めるのではなく、「あと1回、2回が限界かもしれない」と感じる手前までしっかりと動きを続けましょう。
この最後の粘りが、眠っている筋肉を呼び覚ますスイッチになります。


3. スピードをコントロールして負荷を高める

自分の体重だけを重りにするため、勢いや反動を使って素早く動いてしまうと、筋肉への刺激が逃げてしまいます。

そこで試してほしいのが「ゆっくり動くこと」です。
スクワットでも腕立て伏せでも、「3秒かけて下がり、3秒かけて上がる」というように、じわじわと筋肉に力を入れ続ける時間を長くします。
これだけで、重いダンベルを持っていなくても、筋肉には強烈な負荷をかけることができます。


4. 食事で「高たんぱく・低脂肪」を意識する

細マッチョになるためには、運動と同じくらい、あるいはそれ以上に食事が大切です。
筋肉の材料となる「たんぱく質」を毎食しっかり補給しましょう。
お肉(鶏胸肉やささみ)、魚、卵、大豆製品などを積極的に選び、お菓子や揚げ物などの脂っこいものは少しだけ控えるのがスマートな引き締めのコツです。


まとめ

自重トレーニングで細マッチョになるために必要なのは、高級なマシンではなく「正しい知識と継続」です。

「週に3回、1回15分から」

まずは無理のない範囲からスタートして、少しずつ体が引き締まっていく変化を肌で感じてみてください。数ヶ月後、鏡を見るのがきっと楽しくなりますよ!

さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。


このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

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