毎日やっても大丈夫?自重トレーニングの疑問

日記

こんにちわ!

今日は5月13日(水曜日)でした。

皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?


朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取
(エクスプロージョンプロテインのプレーンがアマゾンで一時的に在庫切れのためプロテインはしばらくなしです)

良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪

これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。




その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。

煮干しを酢醤油に入れる

食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!

酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。

さらに増えるわかめでミネラルも摂取。

煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。

余った酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ

無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参




会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。

エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン

補給量は30g




2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。

こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。




続いて夕飯です。


まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。




さて、夕飯のメニューです。

セブンプレミアム 銀鮭の塩焼

キッコーマン うちのごはん 和風オムレツ

大阪王将 肉焼売

切り餅(しょう油、はちみつ)

ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしで頂きました。

そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布の糠漬けと人参

トマト


食後のデザートとして

青森県産シナノゴールド


PFCバランスは


総カロリー:3444k
P(タンパク質):24%
F(脂質):25%
C(炭水化物):51%


カロリー3000以下は失敗
でも脂質は30%以下だった。



以上です。

さて、今回のテーマは

毎日やっても大丈夫?自重トレーニングの疑問

です。

「自重トレーニングって毎日やってもいいの?」
「休んだ方がいいって聞くけど本当?」
そんな疑問を持つ方は多いのではないでしょうか。

自重トレーニングは、自分の体重を使って行う筋トレです。
腕立て伏せ、スクワット、腹筋、プランクなど、自宅で気軽にできるため人気があります。

しかし、手軽だからこそ「毎日やっていいのか」が気になる人も少なくありません。

この記事では、
・毎日やっても問題ないのか
・休息が必要な理由
・初心者におすすめの続け方
をわかりやすく解説していきます。


結論:内容によっては毎日でも可能

まず結論から言うと、自重トレーニングは内容によっては毎日行うことも可能です。

ただし、「毎日限界まで追い込む」のは注意が必要です。

筋肉や関節には回復する時間が必要だからです。

筋肉は休んでいる間に回復する

筋トレをすると、筋肉には小さな負担がかかります。
そして休息中に回復し、少しずつ強くなっていきます。

この回復時間を無視して毎日強い負荷をかけ続けると、疲労が抜けにくくなる場合があります。

結果として、
・体がだるい
・やる気が出ない
・筋肉痛が長引く
・関節が痛い
などの状態につながることがあります。


毎日やってもよいケース

一方で、軽めの運動であれば毎日続けても問題ないケースは多くあります。

軽いメニューの場合

例えば、
・軽いスクワット
・短時間のプランク
・軽めのストレッチ
などは、健康維持や運動習慣づくりとして毎日行う人もいます。

特に運動不足の人にとっては、「毎日少し体を動かす」という習慣そのものが大きなメリットになります。

部位を分ける方法もある

今日は上半身、明日は下半身というように、鍛える場所を分ける方法もあります。

例えば、
・月曜は腕立て伏せ
・火曜はスクワット
・水曜は腹筋
のように分けることで、同じ筋肉を連続で酷使しにくくなります。


初心者が気をつけたいポイント

最初から頑張りすぎない

筋トレ初心者ほど、「毎日たくさんやらなきゃ」と考えがちです。

しかし、最初から無理をすると、疲れて続かなくなるケースが非常に多くあります。

まずは、
・腕立て伏せ5回
・スクワット10回
・プランク20秒
など、少なめでも構いません。

大切なのは、長く続けることです。

筋肉痛が強い日は無理しない

筋肉痛が強い日は、無理に同じ部位を鍛えない方が安心です。

軽いストレッチやウォーキング程度にして、体を回復させる選択も大切です。

ウォーキングとは、軽く歩く有酸素運動のことです。
息が少し上がる程度のペースで歩くと、血流が良くなり、体を動かしやすくなる場合があります。


「休むこと」もトレーニングの一部

筋トレというと、「頑張ること」が注目されがちです。

しかし実際には、「しっかり休むこと」も非常に重要です。

睡眠不足や疲労がたまった状態では、体の回復もうまく進みにくくなります。

そのため、
・睡眠をしっかり取る
・栄養をきちんと摂る
・疲れている日は休む
という考え方も大切になります。


毎日続けたいなら「軽く」がコツ

毎日続けること自体は悪いことではありません。

ただし、毎回限界まで追い込む必要はありません。

むしろ、
「少し物足りないくらいで終える」
くらいの方が、長続きしやすい人も多いです。

運動習慣は、短期間だけ頑張るよりも、数か月から数年単位で継続する方が大きな成果につながります。


まとめ

自重トレーニングは、内容によっては毎日行うことも可能です。

ただし、強い負荷を毎日続けると、疲労やケガにつながる場合があります。

初心者は特に、
・軽めから始める
・無理をしない
・休息も大切にする
ことを意識すると続けやすくなります。

まずは「毎日完璧にやる」よりも、「少しずつ続ける」を目標にしてみてはいかがでしょうか。


さぁ!明日も一日全力投球します。!!

最後まで読んでいただき感謝です。



このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。

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