こんにちわ!
今日は2月14日(土曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に

まずはタンパク質の摂取
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
良質な糖質摂取のためにバナナも
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンドを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
卵かけ納豆。
生卵に納豆を加えて、そこにごはんをのせてまぜまぜ
白ごまとマヨネーズをかけました。
温野菜
材料は、
ごぼう、しらたき、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておいきました。
余った酢醤油は捨てずに卵かけ納豆ご飯に使います。
生卵に納豆(増えるわかめ)を加えてまぜまぜ
無印良品のぬか漬け
今回はきゅうりと長芋
今日は休日なので、
郊外の大型スーパー併設のマックで朝マックを
アイスコーヒーMサイズとハンバーガー
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は30g
2回目の休憩時間(午後)にも
プロテインパウダーを30g飲みました。
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

カツ
セブンプレミアム 7種具材のひじき煮
切り餅(しょう油、はちみつ)
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりと大根の糠漬け
食後のデザートとして
山形県産サンふじ
週末ということで、
金麦ゴールドラガー350ml
純米酒 米だけの酒 沢の鶴
PFCバランスは
総カロリー:3780k
P(タンパク質):23%
F(脂質):34%
C(炭水化物):42%
揚げ物は脂質行っちゃうなぁ・・・
以上です。
さて、今回のテーマは
腸の炎症が全身に与える影響とは
です。

「最近なんとなく疲れやすい」「肌の調子が安定しない」「気分が落ち込みやすい」。こうした不調の背景に、腸の炎症が関係している可能性があることが分かってきました。
腸は単なる消化器官ではありません。体全体の健康に深く関わる重要な場所です。今回は、腸の炎症が全身にどのような影響を与えるのかを、できるだけ分かりやすく解説します。
腸の炎症とは何か
炎症とは、体がダメージを受けたときに起こる防御反応のことです。けがをしたときに赤くなったり腫れたりするのも炎症です。
腸の炎症は、目に見える症状が強く出ない場合もあります。しかし、腸の内側で小さな炎症が続くと、体全体に影響を及ぼします。
腸は免疫の中心
免疫とは、体をウイルスや細菌から守る仕組みのことです。実は、免疫細胞の多くは腸に集まっています。
腸の炎症が続くと、免疫のバランスが崩れやすくなります。その結果、風邪をひきやすくなったり、アレルギー症状が悪化したりすることがあります。
脳や気分への影響
腸と脳は密接につながっています。この関係は腸脳相関と呼ばれます。
腸の状態が悪いと、気分を安定させる物質の分泌が低下することがあります。そのため、イライラや不安感、やる気の低下が起こりやすくなります。
肌トラブルとの関係
腸の炎症は、肌荒れやニキビの原因になることがあります。
腸内環境が乱れると、体内で余分な物質が増え、それが血液を通じて全身に影響します。肌もその影響を受けやすい部位の一つです。
慢性的な疲労との関係
炎症が続くと、体は常に軽い緊張状態になります。その結果、疲れが抜けにくくなります。
しっかり寝ているのに疲れが取れない場合、腸の炎症が背景にある可能性も考えられます。
腸の炎症を抑えるためにできること
まず大切なのは、食事の見直しです。野菜や発酵食品を取り入れることで、腸内の環境は整いやすくなります。
過剰な糖分や加工食品を減らすことも重要です。これらは腸に負担をかけることがあります。
十分な睡眠と軽い運動も効果的です。体全体の血流が良くなることで、腸の働きも安定します。
腸を整えることは全身を整えること
腸は消化だけを担う臓器ではありません。免疫、気分、肌、疲労感など、全身に影響を与える中心的な存在です。
なんとなく続く不調がある場合、腸の状態に目を向けてみることも大切です。腸を整えることが、全身の安定につながります。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
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