こんにちわ!
今日は11月5日(木曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取

山内義弘さんの動画で、神レベルに若返るというのを知り、コーヒーにシナモンとグローブを入れてみました。
良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
更に、最近追加したのがレモン水
水にレモンを絞ったのを入れただけですが、初めてから何か体調がいいので継続中です。
良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
しかも、残ったレモンの皮などは、包丁で千切りして、蜂蜜垂らしていただきました。
これに加えて、奇跡の木といわれるスーパーフード モリンガ

こちらは大塚食品 スゴイダイズ特濃無調整タイプにまぜていただきました。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいさつま芋と鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしとほうれん草で頂きます。
まず煮干しともやし、ほうれん草を食べてしまい、その上にぬか漬けザザッとかけてしまう。
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋とナス
少し残して、その余ったぬか漬け達と酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
さらに
温野菜
材料は、
ごぼう、生姜、えのき、しめじ、大根、もやし、人参、ブロッコリー、ほうれん草
水にはあらかじめ水に煮干しをだしとしてつけておきました。
続いて夕飯です。
まず、30分前を目安に250mlの水を帰宅途中で飲みます。
これで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。
直前ではなく、30分前なのは、消火液が薄まって消化がしにくくならないためです。まず、コップ一杯の水で満腹感を満たします。
さて、夕飯のメニューです。

日清製粉ウェルナ 深味ミートソース
切り餅(しょう油、はちみつ)
ワカメと煮干しに酢醤油を加えたものに、湯がいたもやしとほうれん草で頂きました。
そして、無印良品のぬか床でつけたきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋とナスの糠漬け
トマトを角切りにして、みじん切りの生姜、さらに塩を適量加えてトマト丼
睡眠の質を上げる成分が豊富に含まれるというのでくるみ
食後のデザートとして
山形県産ラフランス
PFCバランスは
総カロリー:2672k
P(タンパク質):19%
F(脂質):16%
C(炭水化物):65%
今日もPFCバランス目標範囲内♪
以上です。
さて、今回のテーマは
寝る前にやめたい習慣
です。

「布団に入ってもなかなか眠れない」
「眠ったはずなのに、朝すっきりしない」
「夜中に何度も目が覚める」
このようなとき、寝る前の習慣が睡眠に影響していることがあります。
睡眠は、布団に入った瞬間に突然始まるものではありません。
寝る前に何をしていたか。
何を食べたか。
何を飲んだか。
どんな明るさの部屋で過ごしていたか。
こうしたことが、眠りやすさに関係します。
よく眠りたいなら、新しい睡眠法を増やすだけでなく、寝る前に睡眠を邪魔している習慣を一つずつ減らすことも大切です。
この記事では、寝る前に見直したい習慣を、できるだけわかりやすく紹介します。
寝る直前までスマホを見る
寝る前の習慣として、まず見直したいのがスマホです。
動画を見る。
SNSを見る。
ニュースを読む。
メッセージを確認する。
少しだけのつもりでも、気づけば30分や1時間たっていることがあります。
その分だけ、睡眠時間そのものが短くなります。
さらに、スマホには次々と新しい情報が表示されます。
頭が情報を受け取り続けることで、休む状態へ切り替わりにくくなることがあります。
寝床でスマホを見る習慣
スマホを見ること以上に見直したいのが、
「布団の中でスマホを見る」
という習慣です。
寝床で、
動画を見る。
ゲームをする。
SNSを見る。
仕事をする。
という生活が続くと、寝床が眠る場所ではなく、活動する場所になりやすくなります。
できれば、
スマホは寝床へ持ち込まない。
少し離れた場所で充電する。
寝床へ入る前に見るのを終える。
という工夫をしてみましょう。
寝る直前まで仕事をする
寝る直前まで仕事をしている人もいます。
メールを確認する。
資料を見る。
明日の予定を整理する。
仕事の問題を考える。
こうした作業をすると、頭は活動する状態になります。
そして布団へ入っても、
「明日のあの仕事はどうしよう」
「返信を忘れていないか」
と考え続けることがあります。
できる日は、寝る少し前には仕事を終えてみましょう。
布団の中で考えごとを続ける
布団へ入ると、急にいろいろなことを考え始める人もいます。
仕事。
家族。
健康。
お金。
明日の予定。
眠ろうとしているのに、頭の中では会議をしているような状態です。
心配ごとがある場合は、寝る前に紙へ書き出してみましょう。
明日やること。
忘れたくないこと。
気になっていること。
短く書くだけでもかまいません。
書いたら、
「続きは明日」
と区切ります。
寝る直前まで明るい照明で過ごす
夜になっても昼間と同じような明るい照明の中で過ごしていると、活動する感覚が続きやすくなります。
寝る時間が近づいたら、
天井の照明を少し弱くする。
必要な場所だけ照らす。
小さな照明へ切り替える。
といった工夫があります。
完全に暗くする必要はありません。
昼間より少し落ち着いた明るさへ変えるだけでもかまいません。
寝る直前まで動画を見続ける
動画は一度見始めると、
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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