こんにちわ!
今日は8月28日(金曜日)でした。
皆様今日はステキな一日をお過ごしでしたか?
朝起きて、3分半の筋トレ後に
まずは軽く糖分の摂取

山内義弘さんの動画で、神レベルに若返るというのを知り、コーヒーにシナモンとグローブを入れてみました。
さらに、スーパーフード モリンガサプリを3粒飲みます。
良質な糖質摂取のためにバナナ
筋トレ後だとGULT4で血糖値の上昇も緩やかに♪
これをブラックコーヒーとともにのどに流し込みます。
その後、朝の貴重な時間を使って作業してから今朝の朝食です。

オートミールとレンジで温めたじゃがいもと鶏むね肉。
トッピングでアーモンド・ピスタチオ・くるみを載せます。
煮干しを酢醤油に入れる
食前に酢を飲むと血糖値の上昇が緩やかになるそうです。
さらに朝一だとその効果が一日持つとも!
酸っぱいものが好きな私にはかなりの朗報です。
さらに増えるわかめでミネラルも摂取。
煮干しを酢醤油に入れる
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。
まず煮干しともやしを食べてしまい、その上にぬか漬けザザッとかけてしまう。
今回はきゅうりとなすと大根と昆布と人参とごぼうと長芋とナス
少し残して、その余ったぬか漬け達と酢醤油で卵かけ納豆。(タレからしなしの納豆)
生卵を納豆に加えてまぜまぜ
そして、食パンをトーストして、
1枚は粒あんとカッテージチーズ、そして蜂蜜で。
食後のデザートでブルーベリー
会社での初回の休憩時間(大体お昼前)
午後の活動に備えてタンパク質補給をします。
エクスプロージョン プロテインパウダー プレーン
補給量は60g
こうして、タンパク質の長時間の補給不足を補うような食生活をしています。
続いて夕飯です。
今日ママ様がいないので、二郎で外食。
行く途中の電車の待ち時間中に250mlの水を飲んで、夕食前にお腹の満腹感を醸成します。

トッピングは野菜あぶら
SNSの画像投稿はNGに付き写真なしです。
帰宅後、
煮干しとわかめを入れた酢醤油に茹でたもやしで頂きます。

食後のデザートとして
ニュージーランド産グリーンキウイ
山形県産太陽プラム
PFCバランスは
総カロリー:3620k
P(タンパク質):23%
F(脂質):27%
C(炭水化物):50%
二郎に行ってこの数値
まずまずかな。
以上です。
さて、今回のテーマは
スマホを見ても眠れる人の違い
です。

「寝る前にスマホを見ると眠れなくなる」
このように聞いたことがある人は多いと思います。
しかし一方で、スマホを見てもすぐ眠れる人もいます。
「自分はスマホを見ても眠れる」
「寝る直前まで動画を見ても問題ない」
「スマホを見たほうがリラックスできる」
このように感じる人もいるでしょう。
では、スマホを見ても眠れる人と、眠れなくなる人の違いは何なのでしょうか。
答えは一つではありません。
体質、日中の疲れ具合、スマホを見る時間、見る内容、光への敏感さ、ストレスの状態など、いくつもの要素が関係しています。
この記事では、スマホを見ても眠れる人の違いを、できるだけわかりやすく紹介します。
スマホを見ても眠れる人は確かにいる
まず大前提として、スマホを見ても眠れる人はいます。
寝る前に少しスマホを見ても、そのまますぐ眠れる人もいます。
これは不思議なことではありません。
睡眠には個人差があります。
同じ時間にコーヒーを飲んでも眠れる人と眠れない人がいるように、スマホの影響にも差があります。
ただし、「スマホを見ても眠れる人がいる」ことと、「夜のスマホが睡眠にまったく影響しない」ことは別です。
眠れているように感じても、睡眠時間が短くなっていたり、眠りが浅くなっていたりすることもあります。
大切なのは、自分の体にどう影響しているかを見ることです。
違いの一つはスマホを見る時間の長さ
スマホを見ても眠れる人は、見る時間が短いことがあります。
たとえば、寝る前に数分だけ連絡を確認する。
明日の予定だけ見る。
短い音楽を聞いて終わる。
このくらいで区切れているなら、眠りへの影響は小さく済むことがあります。
反対に、眠れなくなる人は、見る時間が長くなりやすいです。
5分だけのつもりが30分。
動画を1本だけのつもりが何本も見る。
SNSを少し見るつもりが、次々と投稿を追ってしまう。
このように時間が伸びると、寝る時間そのものが遅くなります。
スマホの影響を考えるときは、光だけでなく「何分見ているか」を見ることが大切です。
見る内容の刺激が違う
スマホを見ても眠れる人は、見る内容があまり刺激的でないことがあります。
たとえば、静かな音楽を流す。
落ち着いた文章を読む。
明日の予定を軽く確認する。
このような使い方なら、頭が強く働きすぎないことがあります。
一方で、眠れなくなる人は、寝る前に刺激の強い内容を見ていることがあります。
- 不安になるニュース
- 怒りを感じる投稿
- 次々見たくなる短い動画
- 仕事の連絡
- ゲーム
- 買い物や価格比較
これらは、頭を活動モードにしやすいものです。
脳とは、考える、覚える、判断する、感情を動かすなどの働きをしている体の中心部分です。
寝る前に脳が強く働いていると、眠る準備に入りにくくなることがあります。
感情が動きにくい人は眠りやすいことがある
寝る前のスマホで眠れなくなる理由の一つは、感情が動くことです。
不安になる。
腹が立つ。
楽しくなりすぎる。
誰かの投稿が気になって考え込む。
このように感情が動くと、体は休むよりも活動する方向へ向かいやすくなります。
スマホを見ても眠れる人は、寝る前に見た内容であまり感情が揺れないのかもしれません。
また、見終わったあとにすぐ気持ちを切り替えられる人もいます。
反対に、内容を引きずりやすい人は、スマホの影響を受けやすいことがあります。
光への敏感さにも差がある
スマホの画面は小さいですが、顔の近くで見ます。
そのため、寝る前に長く見続けると、目から光の刺激が入りやすくなります。
ただし、光への感じ方には個人差があります。
少し明るいだけで目が冴える人もいれば、多少明るくても眠れる人もいます。
夜の光に敏感な人は、スマホの明るさや部屋の照明の影響を受けやすいかもしれません。
スマホを見ても眠れる人は、光の影響を受けにくい体質である可能性もあります。
ただし、光に強いからといって、毎晩長時間スマホを見続けても問題ないとは限りません。
眠れるかどうかだけでなく、翌朝のすっきり感も確認することが大切です。
日中の活動量が多い人は眠りやすいことがある
スマホを見ても眠れる人は、日中にしっかり活動している場合があります。
日中に体を動かし、頭も使い、夜には自然な疲れがたまっている。
このような人は、寝る前に少しスマホを見ても眠りやすいことがあります。
反対に、日中の活動量が少ないと、夜になっても体が休む流れに入りにくいことがあります。
運動といっても、激しいことをする必要はありません。
- 近所を歩く
- 階段を使う
- 買い物に歩いて行く
- 軽く掃除をする
- 朝に少し外へ出る
このような日常の動きでも、夜の眠りには意味があります。
睡眠不足が強いとスマホを見ても眠れることがある
スマホを見てもすぐ眠れる人の中には、単に睡眠不足が強い人もいます。
睡眠不足がたまっていると、体は強く眠ろうとします。
そのため、スマホを見てもすぐ眠れることがあります。
しかし、それは必ずしも良い状態とは限りません。
疲れが限界に近いから眠れている可能性もあるからです。
「スマホを見ても眠れるから大丈夫」と考える前に、日中の眠気や疲れを確認してみましょう。
朝起きても疲れが残る。
昼間に強く眠くなる。
休みの日に長く寝ないと持たない。
このような状態がある場合、眠れているように見えても、睡眠が足りていない可能性があります。
布団の使い方が違う
スマホを見ても眠れる人は、布団の中で長くスマホを見ないことがあります。
たとえば、寝る前にスマホを見ても、布団に入る前に置く。
布団に入ったらすぐ眠る。
このような流れができている人は、布団を眠る場所として使えていることがあります。
反対に、布団の中で毎晩スマホを長く見る習慣があると、体が「布団はスマホを見る場所」と覚えてしまうことがあります。
本来、布団は眠る場所です。
布団に入ってからもスマホを見続けると、眠るスイッチが入りにくくなることがあります。
スマホを置くタイミングが決まっている
スマホを見ても眠れる人は、スマホを置くタイミングが決まっていることがあります。
たとえば、アラームを設定したら終わり。
メッセージを返したら終わり。
動画は1本で終わり。
このように区切りがあると、だらだら見続けにくくなります。
眠れなくなる人は、終わりを決めずに見始めていることがあります。
終わりを決めないスマホは、時間が伸びやすいです。
眠りを守りたいなら、スマホをやめる意志よりも、やめるタイミングを先に決めておくことが大切です。
通知への反応が少ない
スマホを見ても眠れる人は、夜の通知にあまり反応しないことがあります。
通知が来ても、すぐに見ない。
音を消している。
必要な連絡だけ受け取る。
このような人は、眠る前の流れを邪魔されにくいです。
反対に、通知のたびにスマホを見てしまう人は、眠る準備が何度も中断されます。
音が鳴る。
画面が光る。
内容が気になる。
この流れがあると、意識がスマホに戻りやすくなります。
夜は通知を減らすだけでも、眠りやすい環境に近づきます。
朝のリズムが整っている
スマホを見ても眠れる人は、朝のリズムが整っていることがあります。
毎朝だいたい同じ時間に起きる。
朝に光を浴びる。
日中に活動する。
夜になると自然に眠くなる。
この流れができていると、少しスマホを見ても大きく崩れにくいことがあります。
反対に、起きる時間が毎日バラバラで、朝の光を浴びず、日中もあまり動かない生活だと、夜のスマホの影響を受けやすいことがあります。
眠りを整えたいなら、夜のスマホだけでなく、朝の過ごし方も見直してみましょう。
カフェインの影響が少ない
夜に眠れるかどうかは、スマホだけで決まるわけではありません。
カフェインも関係します。
カフェインとは、コーヒー、緑茶、紅茶、エナジードリンクなどに含まれる成分です。 眠気を感じにくくする働きがあります。
夕方以降にカフェインを取っても眠れる人もいます。
しかし、影響を受けやすい人もいます。
スマホを見て眠れないと思っていたら、実は夕方のカフェインも影響していることがあります。
眠りが浅い、寝つきが悪い、夜中に目が覚める。
このような人は、スマホと一緒にカフェインの時間も見直してみましょう。
ストレスの状態も違う
スマホを見ても眠れる人と眠れない人の違いには、ストレスも関係します。
ストレスとは、心や体に負担がかかっている状態のことです。
ストレスが強いと、寝る前に考えごとが増えやすくなります。
その状態でスマホを見ると、さらに情報が増え、頭が休みにくくなることがあります。
一方で、気持ちが落ち着いている日は、少しスマホを見ても眠れることがあります。
つまり、同じ人でも、日によってスマホの影響は変わります。
「昨日は眠れたのに、今日は眠れない」ということも自然に起こります。
スマホを見ても眠れるなら問題ないのか
スマホを見ても眠れるなら、まったく問題ないのでしょうか。
必ずしもそうとは言い切れません。
見るべきなのは、寝つきだけではありません。
次のような点も確認してみましょう。
- 睡眠時間は足りているか
- 朝すっきり起きられるか
- 日中に強い眠気がないか
- 夜中に何度も目が覚めないか
- 休日に大きく寝だめしないと持たないか
すぐ眠れていても、睡眠時間が短くなっていたり、朝に疲れが残っていたりするなら、スマホの使い方を見直す価値があります。
眠れる人の真似をしすぎない
身近な人が「寝る前にスマホを見ても眠れる」と言っていても、それをそのまま真似する必要はありません。
睡眠には個人差があります。
光に強い人もいれば、敏感な人もいます。
カフェインに強い人もいれば、影響を受けやすい人もいます。
ストレスを引きずりにくい人もいれば、考え込みやすい人もいます。
大切なのは、他人に合わせることではありません。
自分が眠りやすい形を見つけることです。
スマホを完全にやめる必要はない
スマホを見ても眠れない人でも、スマホを完全にやめる必要はありません。
家族との連絡が必要な人もいます。
仕事の確認が必要な人もいます。
寝る前に少し音楽を聞きたい人もいます。
大切なのは、眠りを邪魔しにくい使い方に変えることです。
完全に禁止するより、使い方を少し整えるほうが続けやすいです。
眠りを邪魔しにくいスマホの使い方
寝る前にスマホを使うなら、眠りを邪魔しにくい形にしましょう。
- 寝る前のスマホ時間を10分短くする
- 布団の中でスマホを見ない
- 画面の明るさを下げる
- 通知を切る
- 刺激の強い動画を寝る直前に見ない
- 仕事の連絡は早めに切り上げる
- スマホを枕元から少し離す
- 朝起きたらカーテンを開ける
小さな工夫でも、続けることで眠りやすい流れが作られていきます。
大切なのは、スマホを悪者にすることではなく、自分の眠りを守る使い方にすることです。
注意したい睡眠のサイン
スマホの使い方を見直しても、強い眠気や不眠が長く続く場合は、無理にがまんしないことも大切です。
次のような状態が続く場合は、医療機関で相談することをおすすめします。
- 長く寝ても強い疲れが残る
- 日中の眠気が強い
- 仕事や運転に支障がある
- 大きないびきがある
- 寝ている間に呼吸が止まっていると言われた
- 眠れない日が長く続いている
睡眠時無呼吸などが関係している場合もあります。
睡眠時無呼吸とは、眠っている間に呼吸が弱くなったり、一時的に止まったりする状態です。
睡眠の問題は、生活習慣だけでは解決しないこともあります。
気になる症状がある場合は、一人で抱え込まず、専門家に相談することが大切です。
まとめ
スマホを見ても眠れる人と眠れなくなる人の違いは、一つではありません。
見る時間、見る内容、光への敏感さ、日中の活動量、ストレス、カフェイン、朝のリズムなど、いくつもの要素が関係しています。
スマホを見ても眠れる人は、見る時間が短い、内容が刺激的でない、区切りがある、日中にしっかり活動している、朝のリズムが整っているなどの特徴があるかもしれません。
一方で、眠れなくなる人は、寝る直前まで長く見続けたり、刺激の強い内容を見たり、布団の中でスマホを使ったりしていることがあります。
大切なのは、他人と比べることではありません。
自分が眠りやすい使い方を見つけることです。
まずは、寝る前のスマホ時間を10分短くする。
布団の中で見ない。
通知を切る。
朝はカーテンを開ける。
小さな行動でかまいません。
スマホとの付き合い方を少し整えることが、眠りやすい夜と、少し楽な朝につながっていきます。
さぁ!明日も一日全力投球します。!!
最後まで読んでいただき感謝です。
このブログは、私の私的な日常で、様々な出来事や感想を紹介しています。
読んでいただいた方の明日以降の日常の何かのヒントになれば幸いです。
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